7月7日(火)から、中国・四国地区のローソン店舗で<中四国地区>広島県の人気店「ちから」と「珍来軒」監修
うどん・呉冷麺・チャーハンの計3品を発売
2026年7月6日
株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役 社長:竹増 貞信、以下「ローソン」)は、7月7日(火)から、中国・四国地区のローソン店舗(約1,500店:2026年5月末時点、山口県下関市の一部地域を除く)で、広島県の人気店「ちから」および「珍来軒」監修の商品を発売いたします。
今回発売するのは、しっかりとした醤油の風味と甘味のあるつゆが特長の「ちから監修 冷し牛肉ぶっかけうどん」、コクのある甘みと唐辛子のピリッとした辛み、酸味を抑えたスープが特長の「珍来軒監修 呉冷麺」、珍来軒の店舗では提供していないオリジナルメニューとして共同開発した「珍来軒監修 広島菜チャーハン(瀬戸内産ちりめん)」の計3品です。
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7月7日(火)発売 ちから監修 冷し牛肉ぶっかけうどん 税込646円 |
7月7日(火)発売 珍来軒監修 呉冷麺 税込646円 |
7月7日(火)発売 珍来軒監修 広島菜チャーハン (瀬戸内産ちりめん) 税込181円 |
ローソンでは、地域に根差した名店の監修による、“その土地ならではの味”を気軽に楽しんでいただける商品開発に取り組んでいます。今回は広島県で長年愛されている「ちから」および「珍来軒」の味を再現しました。
「ちから」は、1935年に創業し、広島市を中心に27店舗を展開する人気店です。うどんや中華そばなどの麺類に加え、和菓子も取り扱うなど幅広いメニューを提供しています。ローソンは2023年から3年連続で「ちから」とコラボし、特に40代~50代の男性のお客様を中心にご支持をいただきました。
「珍来軒」は、1955年に創業した人気店です。同店の看板メニューである「呉冷麺」は、呉市のご当地グルメとして知られています。ローソンは2024年から2年連続で「珍来軒」とコラボし、特に40代~50代の男性のお客様を中心にご支持をいただきました。
今後もローソンは、地元食材を使用した商品や人気店が監修した商品を発売することで、地域の活性化に貢献してまいります。
■商品詳細 7月7日(火)発売
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商品画像(イメージ) |
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「ちから監修 冷し牛肉ぶっかけうどん」(税込646円) 「ちから」の人気メニューをイメージした商品です。うどん店として「ちから」が最も大事にしている強いだし感を再現するため、うるめ節、さば節、北海道産の真昆布を使って抽出した一番だしを使用しています。かえしには、超特撰クラスの濃口醤油、再仕込醤油、特級濃口醤油を使用し、トッピングの牛肉は濃いめのつゆに合う甘めの味付けで、肉本来の旨味を引き出しました。 |
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「珍来軒監修 呉冷麺」(税込646円) 「珍来軒」の人気メニュー「呉冷麺」をイメージした商品です。酸味を抑えた、甘味とコク、唐辛子のピリっとした辛みが特長のスープに、コシのある平打ち麺を合わせ、チャーシュー、ゆで卵、エビ、きゅうりをトッピングしました。別添で酢辛子とラー油を付けています。2025年発売品より、麺をリニューアルし、麺の厚みを1.2mmから1.1 mmへ変更することで、より「珍来軒」の麺に近い食感に仕上げました。 |
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「珍来軒監修 広島菜チャーハン(瀬戸内産ちりめん)」 (税込181円) 地元食材の広島菜、瀬戸内産ちりめんじゃこを使用し、珍来軒の店舗にないメニューを共同開発しました。広島菜のピリッとした味わいと、ちりめんじゃこのうま味で軽やかに仕上げました。広島菜のシャキシャキとした食感がアクセントになっています。 |






