8月25日(火)から、東海・北陸エリアのローソン店舗で<東海北陸エリア>季節の富山県ブランド梨“呉羽梨”を使用した
「カップフルーツ くれは梨」発売
2026年8月21日
株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役 社長:竹増 貞信、以下「ローソン」)は、 8 月 25 日(火)より東海・北陸地区(※1)のローソン店舗(約 1,600 店:2026 年 7 月末現在、「ローソンストア100」を除く)で、富山県呉羽地区の特産品である「呉羽梨」をお楽しみいただける「カップフルーツ くれは梨」(税込399 円)を発売します。
(※1) 石川県、富山県、福井県(一部店舗を除く)、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県(一部店舗を除く)
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今回発売する商品に使用する呉羽梨は、富山県のほぼ中央部を南北に貫く呉羽丘陵を中心に栽培される特産品で、「幸水」「豊水」「あきづき」「新高」の4品種があります。中でも、甘みが強く果汁がたっぷりでみずみずしい味わいが特長の「幸水」を、本商品の9割以上に使用しています。
東海・北陸地区のローソンでは、2009年6月から青果仲卸会社と連携し、旬のフルーツを使用したカットフルーツを販売しています。青果仲卸会社の選果により厳選した原料のみを使用することで、猛暑などの影響により果物の栽培環境が変化するなかでも、安定した品質の商品をお届けしています。
「くれは梨」を使用したカップフルーツは2018年に初めて発売し、これまでに7回販売しています。累計販売数は約80万個にのぼり、特に30代から50代のお客様を中心にご支持いただいております。
ローソンは、今後もご当地食材を活用した商品の販売を通じ、地域の活性化に努めてまいります。
<ご参考>ローソンでこれまでに発売した、「呉羽梨」のカップフルーツ
※いずれも、東海・北陸地区のローソン店舗で発売
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発売時期 |
カットした“呉羽梨”を使用し、発売した商品 |
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2018年8月21日~約4週間 |
1種類 : 「カップフルーツ くれは梨」 |
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2019年8月27日~約6週間 |
2種類 : 「カップフルーツ くれは梨」 「カップフルーツ ミックス」 |
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2020年9月1日~約4週間 |
1種類 : 「カップフルーツ くれは梨」 |
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2022年8月30日~約2週間 |
1種類 : 「カップフルーツ くれは梨」 |
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2023年8月29日~約3週間 |
1種類 : 「カップフルーツ くれは梨」 |
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2024年8月26日~約4週間 |
1種類 : 「カップフルーツ くれは梨」 |
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2025年8月25日~約6週間 |
2種類 : 「カップフルーツ くれは梨」 「大盛!カップフルーツ くれは梨」 |

