ニュースリリース

9月21日(火)より、中部地区のローソンで<中部地区>愛知県発祥の外食チェーン「ステーキのあさくま」監修 弁当・おにぎり・パスタなど合計5品発売

2021年9月15日

株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役 社長:竹増 貞信、以下「ローソン」)は、9月21日(火)より、中部地区(※)のローソン店舗(約1,600店:2021年8月末時点、「ローソンストア100」を除く)で、株式会社あさくま(本社:愛知県名古屋市)が運営し全国に66店舗展開する人気の外食チェーン「ステーキのあさくま」監修の弁当、おにぎり、パスタ、サラダ、サンドイッチの合計5品を発売いたします。
(※)愛知県、静岡県、岐阜県、三重県(一部店舗を除く)、富山県、石川県、福井県(一部店舗を除く)

      

      

上段左より、「あさくま監修 ステーキ風ハンバーグ弁当」(税込598円)、「あさくま監修 ガーリックペッパー味のおにぎり」(税込160円)、「あさくま監修 コーンスープパスタ」(税込530円)

下段左より、「あさくま監修 ココナッツ香るコーンのサラダ」(税込330円)、「あさくま監修 ステーキソース仕立てのチキンカツサンド」(税込350円)



今回発売する商品は、「ステーキのあさくま」で人気メニューのハンバーグやコーンスープ、チキンステーキなどを元にして、ローソンのオリジナル商品として監修していただきました。

ローソンは、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受けた飲食業界とのコラボレーションを進めており、昨年10月より全国で延べ120店舗以上の飲食店に監修していただいた商品を販売しています。これからも、ご当地の有名店や地元企業とのコラボレーションを通じて、地域の活性化に貢献してまいります。

<ステーキのあさくま>

1948年に愛知県で創業したステーキとハンバーグが看板の外食チェーン。

現在、中部地区を中心に関東から関西まで全国66店舗を展開しています。



■商品詳細

あさくま監修 ステーキ風ハンバーグ弁当  (税込598円)

「ステーキのあさくま」の人気メニュー『学生ハンバーグ』をイメージし、牛肉を使用した大きなステーキ風のハンバーグをメインに、パスタ・玉ねぎ炒め・ポテトサラダを添えた弁当です。玉ねぎペーストや穀物酢などで甘みと酸味が広がるソースをかけています。

あさくま監修 ガーリックペッパー味のおにぎり (税込160円)

ごはんはおろしにんにくとガーリックペッパーを加えて炊き、中具にステーキソース味の牛ミンチを使用したおにぎりです。

あさくま監修 コーンスープパスタ  (税込530円)

「ステーキのあさくま」で人気のコーンスープをイメージし、甘さとのどごしが楽しめるコーンとベーコンを具材にしたスープパスタです。

あさくま監修 ココナッツ香るコーンのサラダ  (税込330円)

「ステーキのあさくま」のサラダバーをイメージしました。コーン、きゅうり、プチトマト、ミックスビーンズなどの野菜を、ココナッツとアーモンドなどで仕上げた酸味のあるドレッシングで召し上がっていただきます。

あさくま監修 ステーキソース仕立てのチキンカツサンド
(税込350円)

「ステーキのあさくま」のチキンメニューをイメージした分厚いチキンカツサンドです。オニオンを効かせたステーキソースがポイントです。