家飲みおつまみを200円台で手軽に
5月26日(火)から焼鳥4品、全国のローソンでパウチタイプの本格おつまみ「炭火香る!」シリーズ発売
2026年5月22日
株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役 社長:竹増 貞信、以下「ローソン」)は鶏のハラミやふりそで(※)などの部位を炭火で香ばしく焼き上げた焼鳥「炭火香る!」シリーズを5月26日(火)より4品発売します。これまでローソンではトレー容器で販売することが多かったおつまみ惣菜をパウチ容器にすることで、価格を200円台に抑えました。今後も順次、新たな商品を発売予定です。物価高が続く中、家飲みのお供としてお買い求めやすい価格で本格的なおつまみをご提供します。
(※)鶏の胸と手羽の間にある肩の部分
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炭火香る!鶏ハラミ焼 (税込268円) |
炭火香る!ふりそで焼 (税込268円) |
■家飲み需要の高まりにあわせた「パウチおつまみ」
今回発売する「炭火香る!」シリーズは、家飲み需要が高まる中で本格的なおつまみを手軽な価格でお楽しみいただきたいと考え開発しました。
コロナ以降、家飲み需要が定着する中、ローソンのおつまみ商品においても売り上げが伸びており、2026年1月~3月の肉・魚介おつまみカテゴリーの販売高は前年対比で2割増加しました。長引く物価高を背景に今後も家飲み需要の高まりが見込まれることから、パウチタイプにすることで価格を抑えた商品の発売に至りました。また、パウチタイプとすることで、トレー容器と比較して1個当たり約3.8gのプラスチック使用量削減にもつながります。
あわせて、電子レンジで温めた後、袋のまま食べられる手軽さも両立しています。
■希少部位を炭火で香ばしく
発売する4品については、“もも”や“むね”などの定番部位ではなく、砂肝、鶏レバー、鶏ハラミ、ふりそでを使用しています。いずれも素材の特長を生かすため、砂肝と鶏ハラミは塩・こしょうなどで、鶏レバーとふりそでは醤油・塩・こしょうなどで味付けし、炭火で焼き上げました。居酒屋で楽しむようなさまざまな焼鳥メニューを、ご自宅でも手軽にお楽しみいただけます。
ローソンは今後も、手軽さと品質を両立した商品の開発を進めてまいります。
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「炭火香る!砂肝の焼鳥」 (税込268円) コリコリとした食感の鶏の砂肝を塩・こしょうなどで味付けし、炭火で香ばしく焼き上げました。 食べやすい一口サイズで、袋のまま電子レンジで温めると、さらに美味しく召し上がれます。 |
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「炭火香る!鶏レバー焼」 (税込268円) しっとりとした食感に仕上げた鶏のレバーを醤油・塩・こしょうなどで味付けし、炭火で香ばしく焼き上げました。 食べやすい一口サイズで、袋のまま電子レンジで温めると、さらに美味しく召し上がれます。 |
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「炭火香る!鶏ハラミ焼」 (税込268円) ジューシーでうまみのある鶏のハラミを塩・こしょうなどで味付けし、炭火で香ばしく焼き上げました。 食べやすい一口サイズで、袋のまま電子レンジで温めると、さらに美味しく召し上がれます。 |
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「炭火香る!ふりそで焼」 (税込268円) ぷりぷりとした食感に仕上げたうまみのあるふりそでを、醤油・塩・こしょうなどで味付けし、炭火で香ばしく焼き上げました。 食べやすい一口サイズで、袋のまま電子レンジで温めると、さらに美味しく召し上がれます。 |






