ニュースリリース

<NL>季節の食材や数種類のスパイスを使用したスープや麺など
5品を3月31日(火)から発売
ナチュラルローソンで“旬のめぐみでととのう春”開催

2026年3月30日

株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役 社長:竹増 貞信、以下「ローソン」)は、3月31日(火)から順次、東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県のナチュラルローソン店舗(134店舗:2026年2月末時点)で、季節の食材や数種類のスパイスを使用したメニューを展開する“旬のめぐみでととのう春”~季節のカラダとこころによりそう~を開催いたします。

今回発売する商品は、スナップエンドウなど春の野菜を使用した「春野菜と干し海老のみそ汁」(税込430円)や、30種類以上のスパイスを使用した「スパイス香るチキンカレー(もち麦入りご飯)」(税込599円)など5品です。にんにくや生姜といった複数の調味料やスパイスのほか、キャベツ、たけのこをはじめ季節ならではの野菜など5~8種類の具材を使用した具沢山なスープや麺をご提供し、季節の変わり目の健康管理を応援します。

<商品イメージ画像>



上段左から:「痺れる辛さの麻辣湯(豚肉ときのこ)」(税込594円)、「8種具材の参鶏湯風スープ(もち麦入り)」

(税込594円)、「スパイス香るチキンカレー(もち麦入りご飯)」(税込599円)

下段左から:「春野菜と干し海老のみそ汁」(税込430円)、「1/2日分の野菜が摂れる痺れる辛さの麻辣湯麺」

(税込616円)

また今回発売する商品のうち2品は、女性や若年層を中心に根強い人気が続いている 麻辣湯です。麻辣湯はさまざまなスパイスや具材が入っていることで人気があり、2025年の専門店の新規開業件数は3年前の約8.5倍という調査結果も出ています(※)

※出典元:株式会社Review「中華ジャンル 年代別開業数/麻辣湯 年代別開業数」

今後もナチュラルローソンは自分に合った心身の健康を大切にしている方々を応援する商品を開発してまいります。


<オリジナル商品概要>

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商品情報

3月31日(火)発売

「痺れる辛さの麻辣湯(豚肉ときのこ)」(税込594円)               

鶏肉と牛肉をベースにしたスープに、ラー油、豆板醤、花椒を加え、にんにく、生姜、ごま油で風味を加えました。豚肉をメインにキャベツ、5種のきのこや長ねぎなど全部で8種の具材と春雨が入った、辛味とコクがある旨辛スープの麻辣湯です。

「8種具材の参鶏湯風スープ(もち麦入り)」(税込594円)  

鶏肉のゆで汁にチキンブイヨンや昆布エキスを加え、生姜やにんにくで風味をつけたスープ。具材は鶏肉をメインに、キャベツやごぼう、大根、人参、しいたけ、もち麦、青ネギを使用しています。


「スパイス香るチキンカレー(もち麦入りご飯)」(税込599円)

30種類以上のスパイスを使用し、タンドリーチキン風に仕立てた鶏肉とキャベツ、人参など5種類の野菜を使用したチキンカレー。ごはんはもち麦入りごはんを使用しています。


4月7日(火)発売

「春野菜と干し海老のみそ汁」(税込430円) 

キャベツ、たけのこ、スナップエンドウ、人参など彩りのよい野菜と、干し海老の香りが楽しめるみそ汁です。みそ汁と和風生姜スープを合わせることにより、塩分を2.3g以下に抑えながらも、コクのある味わいに仕上げています。

「1/2日分の野菜が摂れる痺れる辛さの麻辣湯麺」(税込616円)

豆板醤、コチュジャン、麻辣醤の3つの醤を使用し、コクがあり花椒の痺れる辛さと香りが特徴の麻辣湯麺です。4種の野菜ときくらげに豚肉を合わせた食べ応えのある具材に平春雨を合わせました。