ニュースリリース

ローソン商品をご自宅までお届け
日本のCVSで唯一導入のフードデリバリーサービス
<千葉県>「Uber Eats」5月28日(木)より千葉県初となる千葉県内10店舗で開始

2020年5月26日

株式会社ローソン(本社:東京都品川区、以下「ローソン」)は、新型コロナウイルス感染防止のため外出自粛や接触機会の削減に取り組まれている方々のニーズに対応するため、5月28日(木)より、フードデリバリーサービス「Uber Eats(ウーバーイーツ)」を、千葉県内のローソン10店舗に拡大導入します。ローソンが本サービスを千葉県で導入するのは、今回が初めてです。

ローソンは、2019年8月より日本のコンビニエンスストアで初めて「Uber Eats」のサービスを開始し、東京都、神奈川県、大阪府、京都府、兵庫県内の合計282店舗(5月26日現在)で展開しています。現在、日本の「Uber Eats」では唯一、食料品以外も取り扱っています。今回、千葉県内のローソン店舗で本サービスを開始するとともに、同日より宮城県、埼玉県、愛知県、福岡県内の一部店舗にも導入します。これにより、ローソンでの本サービスの導入店舗は、全国10都府県の414店舗となります。

<ローソンにおけるUber Eatsの特長>

①“巣ごもり需要”の高まりを受け、2020年4月の売上高は

2月と比較して約2.8倍伸長。更に、2019年11月より

6ヶ月連続伸長(※)

②飲料、酒類、フライドフーズが人気

③4月以降、「1Lの牛乳」が伸長

④フードと一緒に日用品(乾電池、ばんそうこう、冷却ジェ

ルシート等の緊急購買品)、雑誌の購入が可能


(※)2019年11月~2020年4月までの導入店舗合計売上高実績より


<千葉県内でのサービス概要>

・サービス開始日:5月28日(木)  ※サービス時間は店舗により異なります

・取り扱い商品:約200品目

(主な商品:弁当、おにぎり、調理パン、麺類、フライドフーズ、デザート、冷凍食品、おつまみ、飲

料、酒類、日用品、雑誌など)

・サービス開始店舗:10店舗