サステナビリティニュース

2026年3月5日

3/2note公開:瀬戸内海、小豆島に誕生したローソン

【ローソングループトリビアマップ】瀬戸内海、小豆島に誕生したローソンの外観は……

ローソングループでは、通常の枠にとらわれない、様々なチャレンジを行っています。
この連載では、ローソングループの店舗で実施している様々なチャレンジを「トリビア、小ネタ」としてご紹介します。
ローソングループのちょっとした「小ネタ」と「チャレンジ」をお楽しみください。

今回のローソンは、なにはともあれまずはこちらの写真をご覧いただきたいと思います。

店舗の屋上部分に謎のモニュメント……?
何やら普通のローソンにはない、インパクト満点の構造物にカタカナで「ローソン」と、おなじみのミルク缶のロゴマークが。
そう、こちらはローソン店舗の外観なのです。
瀬戸内の離島にローソンが出店!
この特徴的な外観を持つローソンは、瀬戸内海に位置する小豆島(しょうどしま)、フェリーターミナルのある池田港に2026年にオープンしたお店なんです。

★続きはこちら(ローソングループ公式note)
https://note.com/lawsongroup_note/n/n8c3b1f089763


<関連する重点課題: 社会インフラの提供による地域社会との共生>
https://www.lawson.co.jp/company/activity/sdgs/#attempt_e