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2021年6月3日

【中部地方】富山県高岡市のご当地メニュー“高岡大仏コロッケ”を使用した「高岡大仏コロッケバーガー」を発売しました

株式会社ローソンは、2021年5月11日(火)に、富山県高岡市のご当地メニューである“高岡大仏コロッケ”を使用した「高岡大仏コロッケバーガー」(税込268円)を中部地区※のローソン約1,600店舗(2021年3月末時点)で発売しました。

“高岡コロッケ”は、全国でも有数のコロッケ消費都市である高岡市の認知度向上とさらなる消費促進を目的に、高岡コロッケ実行委員会が認定したコロッケです。その中でより大きなものを、“高岡大仏コロッケ”と呼んでいます。

1個あたり約150gの“高岡大仏コロッケ”をとんかつソースに漬け、炒めた千切りキャベツ・辛子マヨネーズとともにバーガーではさみました

発売前日の5月10日(月)には高岡市役所を中部商品部長の姫野淳らが訪問し、髙橋正樹市長に商品の説明をしたあと、試食をしていただきました。

高岡市役所を表敬訪問した際の様子

■髙橋市長からのコメント
「高岡大仏コロッケはおやつとしてよく売れる。高岡大仏コロッケの特長である甘みと辛子マヨネーズがとても相性がよくおいしい」

ローソンは、これからもご当地メニューの販売を通じて、地域の「食」を応援してまいります。

※愛知県、静岡県、岐阜県、三重県(一部店舗を除く)、富山県、石川県、福井県(一部店舗を除く)

★ニュースリリースはこちらへ
https://www.lawson.co.jp/company/news/detail/1429522_2504.html


<ローソンにおけるSDGsの取り組み>
2015年の国連サミットで採択された「持続可能な開発目標(SDGs)」。2030年までに解決すべき17の目標と169のターゲットが掲げられました。
ローソンも、「マチを幸せにする」というグループ理念の実現のため、SDGsの推進に積極的に取り組んでいます。