サステナビリティニュース

2026年2月18日

「ローソンSDGs教室」第25回:埼玉県吉川市立中央中学校

株式会社ローソンは、2026年2月4日(水)に東京都品川区の本社にて、中高生の本社訪問プログラム「ローソンSDGs教室」を開催しました。

「ローソンSDGs教室」は、中高生の皆さんに、ローソンのSDGsに関する取り組みを楽しく学んでいただくことを目的に実施しているプログラムです。25回目となる今回は、埼玉県吉川市立中央中学校の生徒さん6名がお越しくださいました。

■プログラム(1時間)の流れについて
・「ローソンのSDGsの取り組み」を知ろう!
・「サステナビリティムービー」を見よう!
・「ローソンアバター」を体験しよう!
・まとめ/アンケート 他

■生徒の皆さんからのコメント(一例)
「『指差しシート』など、障がいがある方にもコンビニエンスストアを使いやすいように工夫されていることがわかった」
「国産の原材料など、地産地消によりCO2排出量を削減し、SDGsに関わっていることを学んだ」
「今回学んだことを、実際にローソンに行ったときや将来のために活かしていきたい」
「アバター接客の取り組みを知り、仕組みや今後が気になった」
「およそ80人のアバターオペレーターさんが24時間対応していてすごいと思った」

ローソンはこれからも、子どもたちの学習支援などを積極的に行い、マチ(地域)に貢献してまいります。


<関連する重点課題: 子どもの成長と女性・高齢者の活躍への支援>
https://www.lawson.co.jp/company/activity/sdgs/#attempt_d