トピックス

2019年9月24日

【関東地方】「第34回国民文化祭・にいがた2019」などの開催を記念して、新潟県産食材を使用した商品など3品を発売しました

株式会社ローソンは、2019年9月24日(火)に、新潟県のご当地メニューである「イタリアン焼そば」(税込399円)を、10月15日(火)には、「甘酒が入ったおもちとホイップクリームのパン」(税込135円)、「カリッモチッ お米のエクレア」(税込180円)を、関東甲信越地方のローソン約4,800店舗(2019年8月末時点、「ナチュラルローソン」、「ローソンストア100」を除く)で発売しました。

今回の商品は、「第34回国民文化祭・にいがた2019」、「第19回全国障害者芸術・文化祭にいがた大会」の開催を記念して発売したものです。

「イタリアン焼そば」は、新潟県のご当地メニューで、もっちりとした食感のソース焼きそばに、ミートソース、キャベツ、もやしをトッピングしました。「甘酒が入ったおもちとホイップクリームのパン」は、新潟県の酒蔵「吉乃川」の甘酒を加えた餅とホイップクリームを、新潟県産の米粉を20%加えたもちもち食感のパン生地で包み込みました。そして「カリッモチッ お米のエクレア」は、濃厚な味わいのミルククリームを、新潟県産米粉を使用したもっちり食感の生地に詰め込んだほか、お米のあられをトッピングしました。

発売前の9月19日(木)には、ローソン 理事執行役員 事業サポート本部長の村瀬達也、関東商品部長の岩崎廣幸などが新潟県庁を訪問して米澤朋通副知事に商品をご説明しました。副知事からは「新潟県は米粉に力を入れている。これからも、ローソンの商品開発にぜひ米粉を使ってもらいたい」などのコメントをいただきました。

ローソンは、2009年9月に新潟県と包括連携協定を締結し、県産品を使用した商品の開発・販売を通して地域の活性化に向けた活動をしています。

ローソンは今後も地元食材を使用した商品の販売を通じて、地域の活性化に協力してまいります。

★ニュースリリースはこちら