トピックス

2019年11月15日

【関東地方】ローソンファーム新潟のコシヒカリの新米を使用した弁当2品を販売しました

株式会社ローソンは、2019年11月19日(火)より順次、株式会社ローソンファーム新潟で収穫されたコシヒカリの新米を使用した弁当2品を、関東・甲信越エリアのローソン約4,800店舗(2019年9月末時点、「ローソンストア100」を除く)で販売しました。

今回の弁当2品には、ローソンファーム新潟で2019年に収穫したコシヒカリの新米を約35トン使用しました。おかずには、甘みと香りのバランスがよく、程よい粘りが特徴のコシヒカリに合わせて、新潟の鳥専門店「せきとり」監修の咖喱(カリー)スパイスを使用した鶏肉の唐揚とチキンや、脂がのったアトランティックサーモンの焼き魚、レンコン、人参などの煮物などを盛りつけました。

11月19日(火)発売
「ローソンファーム新潟コシヒカリ新米使用“新潟せきとり”監修カレー唐揚&カレーチキン弁当」(税込598円)

12月17日(火)発売
「ローソンファーム新潟コシヒカリ使用 大きな鮭幕の内御膳」(税込698円)

発売前の11月12日(火)には、新潟市役所に株式会社ローソンファーム新潟の後藤竜佑代表取締役社長、関東商品部シニアマーチャンダイザーの烏山裕司らがうかがい、中原八一市長に商品の発売を報告しました。中原市長からは、「鶏のから揚げのカレー味が甘いご飯とよく合って、箸が進む」などのコメントをいただきました。

写真は左から新潟市の中原八一市長、㈱ローソンファーム新潟の後藤竜佑代表取締役社長

今後もローソンは、地元の食材を使用した商品を販売し、マチ(地域)の活性化に貢献してまいります。

★ニュースリリースはこちら

★ローソンファームについて、詳しくはこちらへ
https://www.lawson.co.jp/recommend/lawsonfarm/
https://www.lawson.co.jp/company/activity/lawsonfarm/