ローソンの取り組みローソンが選ばれる理由
2022年6月から「新・マチのほっとステーション」を
実現するためのプロジェクト
「ハッピー・ローソン・プロジェクト!(ハピろー!)」
を開始し、すべてのお客さまから
支持されるローソンを目指し、
「圧倒的な美味しさ」「人への優しさ」
「地球(マチ)への優しさ」の3つの約束を
実現するための施策を推進しております。
おいしくて、楽しみ豊かな
毎日をお届けします。
- からあげクン
レギュラー
- どらもっち
(あんこ&
ホイップ)
- 厚切りロース
とんかつ&
から揚げ弁当【まちかど厨房】
ローソンではおいしい食を毎日、身近なお店で手にしていただけるよう、オリジナル商品の企画・開発に力を入れています。
1986年の発売以来、累計販売数45億食を超えるロングセラー「からあげクン」をはじめ、「どらもっち(あんこ&ホイップ)」等、絶え間なく新しい商品を送り出しています。
また、店内キッチンでお弁当や調理パンを調理する「まちかど厨房」は全国約9,500店で展開(2025年3月末現在)し、できたてのおいしさを提供。お客さまの生活を豊かにするため、さまざまなオリジナル商品のラインアップを取りそろえています。
訪れる人も働く人も。
笑顔こぼれる「マチの拠点」に。
好きなものを食べながら、健康でいよう
-
糖質コントロール

ブラン(穀物の外皮)等を
使用し糖質をコントロール -
たんぱく質を摂りたい

手軽においしく
たんぱく質が摂れる商品 -
食物繊維を摂りたい

不足しがちな食物繊維量を
手軽に摂れる商品 -
食品添加物使用基準の公表

独自の基準に基づき、
必要なものを必要な
量だけ、適正に使用
全国に広がる店舗を起点に、
地球(マチ)との共生を目指します。
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食品ロス削減への取り組み
発注の適正化や値引き販売の推進、容器の工夫による消費期限の延長等、食品ロス及び食品廃棄を出さないように努めています。
商品をすぐに召し上がるお客さまに対して、商品棚の手前にある販売許容時間が迫った商品を積極的に選んでいただく「てまえどり」を推進。
販売許容時間を過ぎたフライドフーズのからあげクンを急速冷凍し、こども食堂等へ寄贈。
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環境配慮型素材の採用
環境のことを考え、オリジナル商品の容器包装について、環境配慮型の素材に変更したりプラスチック使用量の削減に取り組んでいます。
オリジナル飲料8品のペットボトルを100%リサイクル素材に変更。加えて薄肉化することでプラスチック使用量大幅削減。
一部のサラダ容器の上蓋をシールタイプに変更(年間約100tのプラスチック使用量削減)。
CO2排出量削減への取り組み
ローソンでは脱炭素社会の実現に向けて、1店舗当たりのCO2排出量を2013年度対比で、2030年に50%削減、2050年には100%削減することを目指しています。
具体策の一例として、全国の一部店舗(約90店舗:2025年4月末現在)で冷蔵冷凍ショーケースにガラス扉を設置する実証実験を実施しています。
一定の導入効果が認められたことから、今後、設置店舗の拡大を目指し、CO2排出量削減に向けた取り組みを継続してまいります。