ローソンの取り組みデジタルテクノロジーで・
リアルだから出来ること

25年にオープンした高輪ゲートウェイシティ店での
デジタルな取り組みと、
有事での活躍が期待される
災害支援ローソンという取り組みをご紹介。

デジタルテクノロジーで出来ること

ローソン 高輪ゲートウェイシティ店

生成AIを搭載したPontaが高輪のマチや店舗の情報等を発信。

通信や服薬指導等暮らしに関わるさまざまなご相談に対しリモートで対応。

AI自動制御により作業負荷の高い飲料陳列作業を24時間365日実施。

ビルで働く人に、商品を届けてくれる自動配送ロボット。

年齢認証が必要な商品購入をアバターがサポート。

時間予約により、自動で清掃。人手をかけることなく床清掃が可能。

ローソンS KDDI多摩センタービル店
(オフィスローソン)

商品棚(ユニット)単位で設置可能なローソンの簡易店舗。数種類のユニットから、オフィスごとの需要にあわせて柔軟にカスタマイズが可能。

専用の区画や配管・給排水工事等が不要で、出店にかかる条件が少なく、低コストかつ早期に開店可能。

商品のバーコードをスマートフォンでスキャンすることで、レジを通さずにその場で購入可能。

リアルだから出来ること

ローソン 富津湊店

買い物困難者への取り組み
高齢者施設や企業・学校・工場内等を訪問し、食品や日用品等さまざまなローソンの商品を、お買い物の楽しさと共にお届けする移動販売サービスを実施しています。
スーパー跡地への出店
コンビニやスーパーまでの距離が遠く、買い物が困難な地域に、行政や地域の事業者と連携して出店。日常的に誰もが便利に楽しくお買い物を続けられる「地域共生コンビニ」づくりに取り組んでいます。