ローソンの特徴ローソンの実績と企業理念

ローソンの実績をご紹介するとともに、
トップメッセージ、
加盟店とローソンの
パートナーシップの考え方をご紹介。

店舗数と売上推移

お客様のマチの新たなニーズを捉え、顧客層を拡大し、
おおくのお客さまにご利用いただいてきたからこそ、出店数が増えています。
今後も引き続き、全国で拡大中!

数字で見るローソン

2018年2月末現在

  • FC比率

    97.7%

  • オーナー数

    6,4072018年8月末現在

  • 国内店舗数

    14,3402018年8月末現在

  • 海外店舗数

    1,596

  • アイテム数

    3,500品目

  • クルー数

    20万人

  • お客さま数

    1,000万人(全店1日あたり)

様々な店舗フォーマット

  • ナチュラルローソン

    女性を中心に「美しく健康で快適な」ライフスタイルを身近でサポートする店舗

  • ホスピタルローソン

    日本全国に300店以上出店している業界No.1の病院内店舗

  • ヘルスケアローソン

    健康志向や高齢化社会に対応するためにOTC医薬品の販売を強化した生活サポート型の店舗

  • ケアローソン

    介護相談窓口を店内に併設した、ケア(介護)拠点併設型の店舗

  • ローソンストア100

    スーパーの「幅広い品揃え」、コンビニエンスストアの「利便性」、100円ショップの分かりやすい「均一価格」と、3つのお店のメリットを兼ね備えている店舗

トップメッセージ

ローソンは、「私たちは”みんなと暮らすマチ“を幸せにします。」の企業理念のもと、
これからも地域の皆様に寄り添い、地域に愛される店づくりを目指してまいります。

私たちは”みんなと暮らすマチ”を幸せにします。

代表取締役社長 竹増 貞信

ローソンは社会環境の変化に対応し、お客さまのニーズにお応えすることで、成長してきました。 一方で、少子高齢化や少人数世帯の増加により、社会環境は急激な変化をみせています。また、コンビニエンスストア業界のみならず、業界の垣根を越えた競争も激化しています。
外部環境が大きく変化している中、ローソンは、“ご近所のお店(ネイバーフッドストア)”として、お客さまの便利で健康な暮らしをサポートする取組みを進化させています。

個店ごとのカード会員データや情報に基づいたセミオート発注(半自動発注)を活用し、お客さまの欲しい物が欲しい時にあるお店づくりを進めています。また、品揃えを増加させ、食料品から日用品まで幅広い需要に対応し、お客さまの生活全般の買い物をサポートさせて頂いています。 さらに、従来のコンビニエンスストアの商品に加え、医薬品や化粧品・日用品を充実させた店舗モデル「ヘルスケアローソン」や、店舗に介護(ケア)拠点を併設した「ケアローソン」など、次世代型コンビニモデル構築にも取り組んでいます。
ますます高まる健康へのニーズにあわせ、身体にやさしい商品の開発も進めています。 「美味しくて健康」をコンセプトに開発した「ブランパン」や、ナチュラルローソンブランドのチルド飲料「グリーンスムージー」など、お客さまの健康をサポートする商品も大変好評です。

ローソンは、このような取組みを通じ、地域に根差した店舗づくりで、「マチの暮らしにとって、なくてはならない存在でありたい」と考えています。

ローソンは、「私たちは“ みんなと暮らすマチ” を幸せにします。」の企業理念のもと、これからも地域のみなさまに寄り添い、地域に愛される店作りを目指してまいります。

マチの健康ステーションを
実現するために

加盟店と本部のパートナーシップ

加盟店とローソン本部の関係は、対等の立場で共同事業を展開する「ビジネスパートナー」。共通の理念と目標を掲げ、ともに成長を目指し、利益を分かち合う共存共栄の関係です。マチの皆さんに必要な「お店」「サービス」は、強固なパートナーシップから生み出されています。

ローソン本部がバックアップ

ローソン本部は加盟店に対し、サービスマークおよび商標の使用権や経営ノウハウを提供。経営指導や援助も継続的に行います。加盟店は本部に加盟金やロイヤリティを支払い、独立した事業者として、またローソン本部の良きパートナーとして、店舗の利益を最大限に追求します。

加盟店と本部は対等なパートナーです