山脇 一徳オーナー

先輩オーナーインタビュー それぞれのオーナーにある、それぞれのストーリーを紹介しています。

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異業種からのチャレンジ!
山脇 一徳オーナー

年齢問わず最短で複数店化ができるのが、ローソンだと思いました。

  • 東京都
  • ローソン 西六郷四丁目店

ローソンオーナーになるきっかけ

前職はスーパーマーケットで店長をしていました。当時勤めていた会社は他にも色々な業種のFC店舗を経営しており、会社の指示で私も複数の店舗を任されてきました。そこでFCに対して興味を持ち、30代後半の頃に「自分で物事を起こしてみたい」と独立を志すようになりました。ですが、慎重な性格のため中々決意には至らず、50歳になろうかという時に「今やらなければ後悔する」と考え、新聞広告で見たFCフェアに参加することにしました。多くの企業の話を聞いた中でローソンの開発担当者の誠実な人柄に他社には無いものを感じ、その後も本当に親身になって対応してくれたことで気持ちが固まりました。

この仕事の醍醐味

今まで色々な業種で店舗勤務を行なってきましたが、その中でコンビニが一番お客様との距離が近いと感じています。スーパーマーケットに1日に何度も行く方は少ないと思いますがコンビニは違います。店舗の近くに大企業のビルがあるのですが、その従業員の方は利用機会も多いので、ご来店のたびに会話を交わすことでお互いに信頼関係が生まれて益々接客が楽しくなりました。会社員時代であれば上司や会社の目が気になって積極的に会話も出来ませんでしたが、今は自分がオーナーとして責任を持つ立場なので、誰に遠慮することもなく楽しく仕事が出来ています。

これから

まずは2年でもう1店舗、10年で5店舗の出店を目標にしています。50代になってからの開業なので、ゆっくり時間をかけるよりは早期に結果を出していきたいという思いがあり、短期間での複数店化がしやすい土壌・制度が充実しているローソンでの独立は最適な選択でした。独立開業することで、一緒に働く従業員やその家族といった色々な人の人生を巻き込んでいるので単店経営では満足しません。複数店化を進める過程でMO(マネジメントオーナー)になり、10店舗の経営を行うことが将来的な目標です。

趣味や空いた時間の過ごし方

店長時代はその店舗に社員が自分だけだったため、休みの日でも店舗で何か問題があると出勤しなければいけない状況でした。今は自分でシフトをコントロール出来るため、休みたい時には本来の必要人員+1名で組むようにして、突然の欠勤があっても自分が出勤しなくて良い状況を作っています。そのため、店長時代よりもずっと休日を楽しめるようになりました。会社員と違って自分のシフトは自分で組むので、働き方にリミットはありません。その気になれば休み無く働くことも可能ではあるのですが、私の場合は週に1度は必ず休日をとって、1日寝て過ごすのではなく外出してリフレッシュすることにしています。

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