ローソンの特徴複数店経営のメリット
ローソンは複数店経営を推奨しています!
複数店経営のメリット
経営の安定
1店舗だと、ライバル店の出店などで売上の影響を受けるリスクがありますが、複数店経営ならリスクを分散することが可能です。
実業家への1歩
単なる店舗拡大ではなく、1店1店が安定した経営状況を維持し、事業拡大していくのが目的です。従業員数も増やし組織の成長を牽引する存在となります。
売上の拡大
店舗数が増えることで将来的には売上規模では中小企業の経営者と同じクラスになります。マチのお客さまに支持され、マチの「顔」になります。
6つの支援で2店舗目以降の経営を応援
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1
開店準備手数料50万円(税抜き)を免除
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2
2号店目から認定店長1名で店舗運営が可能!
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3
総荒利益高に応じ本部ロイヤリティを2~6%優遇!
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4
2店舗目~5店舗目の増店時に奨励金150万円を支給!
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5
2店舗目~5店舗目までの出店時には20万円分のクルー募集支援!
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6
6店舗目以降の出店時奨励金50万円を支給!
ローソンでの複数店実績!
ローソン店舗のうち、約72.5%の店舗が複数店オーナーによる経営!
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国内店舗数
14,644店2019年11月末現在 -

オーナー数
6,426人2019年11月末現在 -

FC比率
97.8%2019年11月末現在
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複数店経営をしているオーナーの比率
2019年11月末現在2019年度43.6% -

複数店舗比率
2019年11月末現在2019年度72.5%
ローソン独自の
マネジメントオーナー制度
事業経営者として本部とより強いパートナーシップを持てる制度です。
多店舗経営に則したサポート体制や新規サービスの優先導入など、ビジネスチャンスも増えます。
多店舗経営に則したサポート体制や新規サービスの優先導入など、ビジネスチャンスも増えます。
マネジメントオーナー制度の図
- マネジメントオーナー制度のメリット
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- 店舗数に応じた奨励金
- 多店舗経営を支えるシステム提供※IT・会計・人事など
- 多店舗経営を支える制度※研修・保障制度など
- 経営参画の機会提供※本部経営層とのダイレクトコミュニケーション
マネジメントオーナー(MO)のご紹介
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神奈川県で14店舗を経営。社員24名・クルー約170名を束ねるマネジメントオーナー(MO)※2019年9月末現在
松延 秀治マネジメントオーナー(神奈川県)
社員を育成し、マネジメントオーナーへ!