「食物繊維入りそば」の販売店舗を約7000店に拡大|ローソン

ニュースリリース

業界初の特保許可オリジナルそば
関東に加え、8月4日(火)から東海・近畿・九州で販売開始
「食物繊維入りそば」の販売店舗を約7000店に拡大

2015年7月30日

株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役社長:玉塚元一)は、「食後の血糖値の上昇を緩やかにする」として業界初の特定保健用食品(=特保)の許可を受けた「食物繊維入りそば」(本体価格352円/税込価格380円)を、2014年10月から関東地区(1都6県)のローソン店舗(3,127店:2015年6月末現在、「ローソンストア100」除く)で販売してきました。 このたび、各地区の製造工場にも特保の許可がおりたため8月4日(火)から東海地区(愛知・岐阜・三重)、近畿地区(大阪・京都・兵庫・和歌山・奈良・滋賀)、九州地区(福岡・佐賀・長崎・熊本・鹿児島・宮崎 ※大分除く)のローソン店舗(3,906店:6月末現在、「ローソンストア100」除く)にも販売地区を拡大して、全国約7,000店舗で販売いたします。

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「食物繊維入りそば」

 

■「食物繊維入りそば」の特徴
トウモロコシデンプン由来の水溶性の食物繊維「難消化性デキストリン」をそばに配合しているため、小腸での糖の吸収スピードを穏やかにし、食後の血糖値が気になる方に適しています。
化学調味料を使用していない、かつおと昆布の旨みを凝縮したつゆで、そばの香りやのど越しをお楽しみいただける「ざるそば」です。