サントリーBOSSオリジナル缶コーヒー3品を発売|ローソン

ニュースリリース

コーヒー豆と製法にこだわった
10月28日(火)から全国のローソンで
サントリーBOSSオリジナル缶コーヒー3品を発売

2014年10月27日

株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役社長:玉塚元一、以下「ローソン」)は、10月28日(火)より、全国のローソン店舗(10,719店/2014年9月末現在、ナチュラルローソン、ローソンマート、ローソンストア100を除く)で、コーヒー豆や製法にこだわった、サントリー「BOSS」ブランドのオリジナル缶コーヒー「BOSS COFFEE FARM オリジナルブレンド/微糖/ブラック」(オリジナルブレンド/微糖:本体価格93円/税込価格100円、ブラック:本体価格109円/税込価格118円)を発売します。

BOSS COFFEE FARMシリーズ
Boss Ori 100 200 BOSS Bi 100 200 BOSS Black 200
1「オリジナルブレンド」 2「微糖」 3「ブラック」

 

■平均年齢40代の“働き盛りの男性”から根強い支持がある缶コーヒー

Pontaカードデータの分析によると、缶コーヒーを購入するお客様は、男性が7~8割、平均年齢が40代であることがわかりました。店内で淹れるコーヒーの「マチカフェ」とは客層が異なり、40代が中心の“働き盛りの男性”から大変ご支持を頂いています。また、缶コーヒーは「加糖タイプ」「微糖タイプ」「ブラック」の3つに分類され、お客様の好みにより決まった種類を繰り返し購入されていることもわかりました。
 
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このたびローソンは、サントリーの協力のもと、「BOSS」ブランドのノウハウや技術を生かし、コーヒー豆の品質や焙煎・抽出製法にこだわりながらも、お求めやすい価格のオリジナル缶コーヒーを、代替の効かない「加糖タイプ」「微糖タイプ」「ブラック」の3種類で発売し、缶コーヒーファンのお客様に新しい価値を提供いたします。
 

■商品詳細

1.BOSS COFFEE FARM オリジナルブレンド 185g
(本体価格93円/税込価格100円)

ブラジルのセラード地区にあるサントリー契約農園「ヴィトリア農園」で育まれた良質なコーヒー豆を中心に使用し、ボスこだわりの焙煎技術によりコクがありながらすっきりとした味わいに仕上げました。ミルクと砂糖を加えた、加糖タイプの缶コーヒーです。

2.BOSS COFFEE FARM 微糖 185g
(本体価格93円/税込価格100円)

ブラジルのセラード地区にあるサントリー契約農園「ヴィトリア農園」で育まれた良質なコーヒー豆を中心に使用し、ボスこだわりの焙煎技術により程よい甘さと飲みごたえのある味わいに仕上げました。ミルクと砂糖の甘さをほんのりと感じられる微糖タイプの缶コーヒーです。

3.BOSS COFFEE FARM ブラック 275g
(本体価格109円/税込価格118円)

ブラジルのセラード地区にあるサントリー契約農園「ヴィトリア農園」で育まれた良質なコーヒー豆を中心に使用し、ボスこだわりの焙煎技術により香り高くのみごたえのある味わいに仕上げました。無糖ブラックのボトル缶コーヒーです。