ローソン×東京メトロ 「メトロ穴場めぐり隊」|ローソン

ニュースリリース

日本を訪れる外国人旅行者におすすめしたい沿線スポットを募集
7月25日より 投稿者にはメトログッズ等をプレゼント
ローソン×東京メトロ 「メトロ穴場めぐり隊」

2014年7月14日

 株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役社長:玉塚元一、以下「ローソン」)は、東京地下鉄株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:奥義光、以下「東京メトロ」)と、2014年7月25日(金)より、スマートフォン向けアプリを通じて、日本を訪れる外国人旅行者におすすめしたい東京メトロ沿線の穴場スポットを募集し、フリーペーパーやウェブサイトで紹介する「みちかとあきこが行く!メトロ穴場めぐり隊」キャンペーンを開催いたします。

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このキャンペーンは、日本を訪れる外国人旅行者におすすめしたい「東京メトロ沿線の穴場スポット情報」をスマートフォン向けアプリ「imaココデ」に投稿してもらい、抽選で東京メトロオリジナルグッズやローソンウチカフェスイーツの割引クーポンなどをプレゼントする企画です。投稿された情報は、通常の旅行ガイドにはない“東京圏内で生活している人ならではの魅力的な情報”として、東京メトロ各駅で配布中のフリーペーパー「東京トレンドランキング」(2014年10月25日発行の11月号)や、ウェブサイト「レッツエンジョイ東京」で日本語で紹介されます。また外国人旅行者向けパンフレットとウェブサイト「Tokyo Sightseeing Guide」でも、英語・韓国語・中国語で紹介してまいります。

 

募集に際して、ローソンのSNSキャラクター「ローソンクルー♪あきこちゃん」と、東京メトロの沿線地域応援キャンペーンキャラクター「駅乃みちか」が、両社のSNSや車両内の中吊りポスターなどを通じて、広く投稿を呼びかけます。

 

政府は、2020年までに訪日外国人旅行者を現在の約2倍の年間2,000万人に増やすことを目標にしています。今後増えていく訪日外国人に、駅や沿線のローソン店舗を便利に利用していただき、日本での旅行をより楽しんでいただけるよう、さまざまな情報発信をしてまいります。

 

メトロ穴場めぐり隊WEBページURL : http://www.enjoytokyo.jp/life/event/1064517/

 

 

【みちかとあきこが行く!メトロ穴場めぐり隊 概要】

1.穴場スポット情報の投稿募集について

(1)募集期間・募集エリア

スマートフォン向けアプリ「imaココデ」を活用して「訪日外国人旅行者にお勧めしたい東京メトロ沿線の穴場スポット情報を3つのエリアに分けて募集します。

 ■第1回 銀座線・千代田線・有楽町線沿線 (2014年7月25日(金)~8月24日(日))

 ■第2回 丸ノ内線・半蔵門線・南北線沿線 (2014年8月25日(月)~9月24日(水))

 ■第3回 日比谷線・東西線・副都心線沿線 (2014年9月25日(木)~10月24日(金))

 

(2)参加方法・投稿方法

スマートフォン向けアプリ「imaココデ」http://pr.enjoytokyo.jp/app/imacocode.html)のミッションから投稿ができます。

 <1>AppStore、Google Playからアプリ「imaココデ」をダウンロード

 <2>レッツエンジョイ東京の会員の方はログイン。新規の方は会員登録をします。

 <3>ミッション一覧から対象のミッションを選択します。

 <4>タイトルにスポット名、コメント欄にお勧めする理由を入力。画像も一緒に投稿。

 

(3)特典

 <1>先着1,000件:様々な賞品に変えられる「おでかけポイント200pt」(お一人様最大5件まで)

 <2>抽選500名様:ローソンウチカフェスイーツ各種30円引きクーポン

 <3>抽選500名様:駅乃みちかオリジナルグッズ「ぶらぶらみちかイヤホンジャック」

 

2. 穴場スポット情報の紹介・掲載について

(1)フリーペーパー「東京トレンドランキング」

集まった投稿は、厳選して東京メトロ各駅で配布中のフリーペーパー「東京トレンドランキング」(毎月25日発行)にて紹介します。

 ■第1回 銀座線・千代田線・有楽町線沿線の投稿は11月号 (2014年10月25日発行)で掲載

 ■第2回 丸ノ内線・半蔵門線・南北線沿線の投稿は12月号 (2014年11月25日発行)で掲載

 ■第3回 日比谷線・東西線・副都心線沿線の投稿は1月号 (2014年12月25日発行)で掲載

 

(2)東京のおでかけサイト「レッツエンジョイ東京」

集まった投稿は、審査後リアルタイムで配信いたします。

 

(3)その他

訪日外国人旅行者向けに、募集された投稿を多言語化しパンフレットとして配布するほか、東京のモデルルートサイト「Tokyo Sightseeing Guide」(http://letsenjoytokyo.com/en/course/)でも多言語にて紹介をしていきます。