マチカフェチョコ マチカフェコーヒーと一緒に 新しい出会い、贅沢なひとときを

こだわりのカカオ豆とコーヒーのマリアージュ

  • コロンビア産 カカオ分77% チョコレートだけで食べると 熟した赤い果実とナッツの味わい コーヒーと組合せて 洋梨のようなみずみずしい味わい マチカフェ チョコ <コロンビア> 本体価格46円(税込50円)
  • ベネズエラ産 カカオ分77% チョコレートだけで食べると ナッツのようなコク豊かな味わい コーヒーと組合せて ココアのような濃厚な甘さ マチカフェ チョコ <ベネズエラ> 本体価格46円(税込50円)
  • ドミニカ共和国産 カカオ分75% チョコレートだけで食べると レーズンのような味わい、長く続く余韻 コーヒーと組合せて レーズンサンドのような優しい味わい マチカフェ チョコ <ドミニカ共和国> 本体価格46円(税込50円)

マチカフェチョコのこだわり

カカオ豆のこだわり カカオ豆の産地にこだわったシングルビーンズチョコレートです! 流通量の少ない希少なカカオ豆を使用!! 産地ごとに異なる香り、味わいを楽しめます。 焙煎のこだわり カカオ豆産地ごとの特徴に合わせて最適な焙煎温度を研究し、ローストすることで豆の特長を最大限に引き出しました!

日本で初めてとなるバリスタの世界チャンピオンを輩出するなど、数多くの優れた人材を世に送り出してきたバリスタの育成における日本の第一人者 阪本氏が監修。コーヒーとチョコレートの素晴らしさを世界に広めます。

「MACHI café」と「MACHI caféチョコ」を監修 世界的なバリスタトレーナー 坂本 義治氏

コーヒーとチョコレートは、切っても切れない関係にあります。

カフェなどでは、コーヒーやエスプレッソとともに、小さなチョコレートが添えられているものがあります。チョコレートとコーヒーは、ともに焙煎され、カラメル化された甘味と苦味が特徴のよく似た傾向を持つ食材で、これほど最高の相性を持つものはありません。
コーヒーの世界ではここ10年ほど「スペシャルティコーヒー」と言う、高品質で、産地ごとの多様な味を持つコーヒーが生まれてきています。同じくチョコレートの世界でもカカオ豆の産地や焙煎条件など板チョコレートになるまでの一連の工程にこだわった多様な味を楽しめるチョコレートが生まれてきています。
この従来の考え方とは違うこだわりのコーヒーとチョコレートは、互いの多様性を織りなし、まさに無限の「素晴らしい組み合わせ」を生むことになるのです。

チョコレートとコーヒーのテイスティングを少し工夫するだけで、
いくつもの味わいを楽しむことができます。

例えば最初にコーヒーを一口飲んでみてください。そのコーヒーが持つ特徴を感じつつ、ゆっくりと飲み込みます。コーヒーの余韻がなくなったら、改めてチョコレートだけを口にします。そのチョコレートの持つフレーバーや酸味、甘味の感覚などをゆっくりと舌で溶かしながら味わい、口の中にまだ溶けたチョコが残っているくらいで、コーヒーを一口すすってください。口の中のチョコの味わいと、あらたに口に含んだコーヒーが一体となって相乗効果を生み、新たな味わいを感じることができるのです。

マチカフェチョコは、チョコレート単体で味わってもらっても、各産地別の特徴や違いを十分に楽しんでいただけます。しかし、その真価を本当に発揮するのは、上述したようにマチカフェコーヒーと一緒に味わった時です。ベネズエラのコクとナッツ感は、ココアのような甘さのある印象へ。ドミニカ共和国のレーズン感は、上質なレーズンサンドのような優しい味わいに。コロンビアの赤い果実感は、そこからは想像もできないみずみずしさに変貌し、まるで洋梨のような味わいになるのです。
この変化を体験できることこそ、このチョコレートと、マチカフェコーヒーの真の面白さであり、また双方の質の高さが成し得ることなのです。

マチカフェコーヒーと一緒に

※画像はイメージです。