就活のホンネ!
内定者の声
RECRUIT SITE
At First
ローソンを知る
Work & People
仕事と人を知る
Culture
ローソンらしさを知る
Environment
働く環境
Recruit
採用情報
ローソンに入社を決めた内定者を対象に、アンケートを実施。
就活やローソンについて、内定者が本音で語るリアルな声を紹介します!
Q.01
Q.02
大学時代に4年間、ローソンでアルバイトをしていた経験が大きなきっかけです。ローソンで働く中で、地域の暮らしに寄り添い、お客様を笑顔にできる存在だと実感しました。理念や挑戦する社風にも共感し、選考を受けたいと思いました。
身近な商品を通じて価値を伝えられる仕事に魅力を感じたことがきっかけです。大学で経営学を学ぶ中で、売り場づくりや顧客視点の重要性に関心を持ち、それを現場で活かしたいと考えるようになりました。お客様の選択肢を広げ、自然に価値を届けられる点に惹かれました。
ゼミ活動を通して社員の方々と接し、現状に満足せず新しいものを生み出しながら、マチをより良くしようとする姿勢に強く惹かれました。そんな方々と一緒に働きたいと思ったことが、きっかけです。
学生時代にローソンでアルバイトをし、自分の接客で多くの方が気持ちよく買い物をされる様子を見ることができました。働く中で得た気づきを将来は会社でも活かし、より多くのお客様に満足いただけるお店づくりを実現したいと思ったことが、きっかけです。
大学の近くにローソンがあり、毎日のように友人と通う中で身近に感じるようになりました。部活動でつらい日も、お店に入ると安心できた経験から、自分にとって“サードプレイス”のような存在でした。そんな場所に関わる仕事がしたいと思っています。
Q.03
コンビニの会社というイメージが強くありました。
社会に貢献するために、幅広い事業に挑戦している会社という印象へと変わりました。
もともと良い印象は持っていましたが、他社との違いまでははっきりとは意識していませんでした。
社員の方の丁寧で真摯な対応を通して、就活生との距離感が近く、向き合い方がとても良い会社だと感じました。
業務内容については、ある程度限られた範囲の仕事をイメージしていました。
想像していた以上に、多くの方と関わりながら進めていく仕事だと感じました。
ローソンの事業領域については、そこまで幅広いイメージを持っていませんでした。
想像以上に多くの部署があり、さまざまなやりがいのある仕事があると感じました。
お客様に寄り添う企業という印象を持っていました。
お客様だけでなく、社員に対しても思いやりのある企業だと感じるようになりました。
Q.04
コンビニでのアルバイト経験がなかったため、業務内容が想像しにくい点に不安を感じていました。
座談会や説明会を通して現場の生の声を聞くことができ、入社前に不安を解消することができました。
自分のやりたいことができるかどうかに不安がありました。
最終面接でこれまでやってきたことや、これからやりたいことをお話しした際に強く共感していただき、一緒に実現していくイメージを持つことができました。
ずっと店舗勤務なのではないかという不安がありました。
企業研究を進める中で、4年目からSVを担当することが明記された記事を見つけ、説明会でも説明を受けたことで不安が解消されました。
大企業ならではの年功序列のイメージがありました。
面接や座談会を通して、挑戦できる環境が整っていることに気づくことができました。
入社後、自分が本当に現場で役に立てるのかという不安はありました。
選考を通して、ローソンには現場の声や社員のアイデアを大切にする風土があると感じ、自分の強みである課題発見力も生かせると分かり、不安はかなり軽くなりました。
Q.05
自己分析は早い段階から始め、他者との対話を通して客観的に自分を知っておくとよいと感じます。
仕事体験や座談会には積極的に参加し、仕事内容への理解を深めながら、自分がどのように働きたいかを具体的にしておくことが大切です。
就職活動中に自分の軸が分からなくなることもあるので、日頃から自分が大切にしたい考えを振り返る時間を持っておくと、迷ったときの支えになるはずです。
選考が始まる前に、自分自身についてしっかり深掘りし、考えを整理しておくことで、より自信を持って臨めるようになると思います。
大学時代は、アルバイトやボランティア、長期インターンシップなど、さまざまな経験に積極的に取り組み、一つでも本気で打ち込んだ経験をつくっておくことをおすすめします。
語学や資格の取得にも早めに関心を持ち、計画的に取り組んでおくと、将来の選択肢を広げやすくなると感じます。
Q.06
1位
社員の方がとても親身に寄り添ってくださり、ありのままの自分を受け入れてくれたことが、ローソンを選んだ大きな理由です。
選考を通して、ローソンの温かい雰囲気を感じることができたことが、入社の決め手になりました。
もともと第一志望だったことに加え、社員の方々の誠実な対応に触れ、より一層この会社で働きたいという気持ちが強まりました。
2位
短期的な目標だけでなく、長期的な目標やキャリアパスまで示されていたため、将来を見据えて長く働ける会社だと感じたことが一番の決め手です。
「社内転職」と言われるほど幅広い事業を展開しており、自分の興味や関心を持ち続けながら、長く挑戦できる環境だと感じたことが決め手でした。
ローソンWAYにある「仲間を想い、ひとつになろう。」「チャレンジを、楽しもう。」「アイデアを声に出して、行動しよう。」という考え方に共感し、自分の価値観とも一致していると感じました。
3位
企業として明確な目標を掲げながら、社員一人ひとりを大切にしている姿勢に魅力を感じたことが、入社の決め手になりました。
変化の激しい時代の中でも、常に新しい挑戦や変化に向けた取り組みを続けている姿勢に魅力を感じました。
会社の社会理念と、自分の企業選びの軸が一致していたことが、ローソンを選んだ大きな理由です。
Q.07
Q.08
全国展開するコンビニの店舗を活用し、たくさんのチャレンジを実現できる会社です。普段、何気なく買い物をするコンビニで、働くクルーさんや地域全体を巻き込みながら、「チャレンジ」を実現してみませんか?入社をお待ちしています!
ローソンの選考では、協調性やチームで物事を進める姿勢がとても重視されていると感じました。店舗は一人で成り立つものではなく、周囲と連携しながら、より良い売り場やサービスをつくっていくことが求められるためだと考えます。相手の立場を考えながら行動できるかどうかが大切だと思います。
最初は、ローソンを街中のコンビニを運営する企業だと思う学生さんも多いのではないかと思います。実際、私もそうでした。ですが、説明会やインターンシップ、座談会を通してビジョンや理念を知ると、「受けてみたい」と思う人もいるはずです。だからこそ、まずは説明会やインターンシップに参加し、さまざまな経験をしてみてください。そこで自分のやりたいことに出会えるはずです。頑張ってください。
座談会やインターンシップ、選考を通して、ローソンの社員の方々の人柄の良さや、実際に行っている事業への理解が深まると思います。また、就活生が悩みやすい自己分析やキャリアプランについても、的確なアドバイスやサポートをしていただけるため、悩みを抱える就活生の方も、ローソンの選考に参加することで不安が和らぐかもしれません。少しでもローソンに興味がある方は、ぜひ選考を受けてみてください。
これからローソンを受ける方には、説明会だけでなく、仕事体験や座談会にも積極的に参加してみてほしいです。私自身も、そうした機会を通じて仕事内容や社風への理解が深まり、ローソンで働くイメージをより具体的に持つことができました。実際に話を聞いてみると見えてくることも多いので、ぜひさまざまな機会を活用してみてください。
ローソンは、人となりを重視する企業だと感じました。接客業である以上、人当たりの良さは大切だと思いますが、ありのままの自分で面接に臨むことが大切だと思います。自己分析をしっかり行い、自分の意見を面接でしっかり伝えてください。就職活動は精神的に大変なことも多いですが、皆さんが良い企業に巡り会えることを心から願っています。
内定者からのコメント
人々の当たり前の生活を支えながら、地域活性化やまちづくりに関われるかどうかを重視していました。
企業の将来性があること、そして自分の希望するキャリアに沿った働き方ができることを重視していました。
特に、人や会社の雰囲気が自分に合っているか、自分が熱量を持って取り組めるかどうかを重視していました。
多角的に事業を展開していること、そして顧客との距離が近いことを重視していました。
若手のうちから挑戦できる環境があるかどうかを重視していました。