ニュースリリース

植物由来の原材料を使用したプラントベースフード
エビの代わりに大豆たんぱく等を使用した
1月16日(火)から、埼玉県、東京都、山梨県の約700店舗で
<埼玉県、東京都、山梨県>「まるでポップコーンシュリンプ エビ不使用 6個入」発売

2024年1月12日

株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役 社長:竹増 貞信、以下「ローソン」)は、1月16日(火)から、埼玉県、東京都、山梨県の一部のローソン店舗(約700店:2023年12月末時点)(※)で、エビの代わりに大豆たんぱくを使用したフライドフーズ「まるでポップコーンシュリンプ エビ不使用 6個入」(税込198円)を発売いたします。

今回発売する商品は、エビの代わりに植物由来の原材料を使用したプラントベースフードです。大豆たんぱくとこんにゃく粉を使用し、エビのような食感に仕立てました。近年、大豆たんぱく等の植物由来の原材料を使用したプラントベースフードは、食料危機への備えや、地球温暖化の抑制といった、SDGsの観点から注目されています。ローソンは今後も、植物由来の原料を使用したフライドフーズを発売予定です。


<商品詳細 ※画像はイメージ


「まるでポップコーンシュリンプ エビ不使用 6個入」(税込198円)

エビの代わりに大豆たんぱくとこんにゃく粉を使用し、エビ風味の調味料で味付けした、エビを使わずにエビのような風味と食感を再現したフライドフーズです。

※この商品に使用している油においては、アレルゲン(海老)を含む商品も調理しています。
※製品の製造ラインでは、動物性原材料を含む製品も製造しています。



ローソンでは、2023年7月に、代替卵を使用したサンドイッチと鶏卵を使用したサンドイッチの食べ比べができる「食べ比べ!2種のスクランブルサンド」を関東甲信越エリアのローソン店舗で発売し、お客様にご好評いただきました。


ローソンは今後も、地球環境に配慮したプラントベースフードの開発・発売を進めてまいります。


(※)発売予定エリア

山梨県(甲州市・甲斐市・甲府市・山梨市・西八代郡・大月市・中央市・中巨摩郡・笛吹市・都留市・南アルプス市・南巨摩郡・南都留郡・韮崎市・富士吉田市・北杜市)、埼玉県(狭山市・所沢市・入間市)、東京都(あきる野市・稲城市・羽村市・国分寺市・国立市・狛江市・三鷹市・小金井市・小平市・昭島市・新宿区・杉並区・世田谷区・清瀬市・西多摩郡・西東京市・青梅市・千代田区・多摩市・大田区・中央区・中野区・調布市・東久留米市・東村山市・東大和市、日野市・八王子市・品川区・府中市・武蔵村山市・武蔵野市・福生市・立川市・豊島区・練馬区)