ニュースリリース

5月30日(火)から順次、北海道のローソン店舗で<参考資料><北海道>旭川産米粉を使用したベーカリーやデザート、人気店監修商品など
旭川にちなんだ5品を発売

2023年5月30日

株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役 社長:竹増 貞信、以下「ローソン」)は、北海道のローソン店舗(678店:2023年4月末時点)で、5月30日(火)に旭川産の米粉を使用したベーカリー「旭川産米粉の白いこっぺ ジャム&ホイップ」(税込140円)を、6月13日(火)から同じく旭川産の米粉を使用したデザート「旭川産米粉のふんわりシフォン ホイップクリーム」(税込235円)を発売いたします。米粉を使用することで生地に弾力感が生まれ、もちっとした食感が楽しめます。
また、6月6日(火)から、旭川の人気店に監修いただいた「ぎんねこ監修 ちゃっぷ焼き風おにぎり」(税込198円)、「ぎんねこ監修 焼鳥&ちゃっぷ焼き風丼」(税込599円)、「らーめんや天金監修 冷し正油ラーメン」(※)(税込599円)も順次発売いたします。

(※)「らーめんや天金監修 冷し正油ラーメン」(税込599 円)のみ、7 月24 日(月)まで以下の旭川エリアの店舗で販売し、7 月25 日(火)から北海道のローソン店舗に拡大する予定です。
赤平市・旭川市・芦別市・士別市・砂川市・滝川市・名寄市・深川市・富良野市・紋別市・留萌市・浦臼町・雨竜町・遠軽町・雄武町・興部町・小平町・上砂川町・上富良野町・鷹栖町・当麻町・中富良野町・美瑛町・湧別町・和寒町・東神楽町
(赤字部分を2023 年6 月2 日に追記いたしました)

【上段左から】

「旭川産米粉の白いこっぺ ジャム&ホイップ」(税込140円)、「旭川産米粉のふんわりシフォン ホイップクリーム」(税込235円)

【下段左から】

「ぎんねこ監修 ちゃっぷ焼き風おにぎり」(税込198円)、「ぎんねこ監修 焼鳥&ちゃっぷ焼き風
(税込599円)、
「らーめんや天金監修 冷し正油ラーメン」(税込599円)



ローソンは、2014年に旭川市と包括連携協定を締結し、地産食材を使用した商品やご当地の味を再現したメニューの発売などの取り組みを行っています。今年1月には「旭川・道北フェア」と題して、旭川で人気の飲食店に監修いただいたメニューや道産食材を使用した商品など計6品を発売し、40代~50代のお客様にご好評をいただきました。

ローソンは、今後も各地域の食材を使用した商品や、人気店とコラボした商品の開発・販売を通じて、お客様へ地域のおいしさをお届けしてまいります。


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商品詳細

5月30日(火)発売

「旭川産米粉の白いこっぺ ジャム&ホイップ」(税込140円)

旭川産の米粉を使用したもっちり食感の白いコッぺパンに、スッキリした甘さの苺ジャムと北海道産生乳を使用したミルクホイップをサンドしました。


6月13日(火)発売

「旭川産米粉のふんわりシフォン ホイップクリーム」
(税込235円)

旭川産の米粉を使用したシフォンケーキです。

卵黄と卵白を別立てしてふんわり食感に仕上げました。

中には北海道産生乳を使用したホイップクリームが入っています。

スプーンでお召し上がりください。


6月6日(火)発売

「ぎんねこ監修 ちゃっぷ焼き風おにぎり」(税込198円)

昭和25年創業の焼鳥専門店「焼鳥専門ぎんねこ」監修商品。

旭川のご当地グルメ「ちゃっぷ焼き」をイメージしたおにぎりです。

中具の豚肉に関しては、「ぎんねこ」監修の秘伝のタレで焼きあげました。濃いめの味でご飯が進みます。

※「ちゃっぷ焼き」は、やきとりのたれで味付けした豚焼き肉のことです。


6月6日(火)発売

「ぎんねこ監修 焼鳥&ちゃっぷ焼き風丼」(税込599円)

昭和25年創業の焼鳥専門店「焼鳥専門ぎんねこ」監修商品。

旭川のご当地グルメ「新子焼き」(焼鳥)と「ちゃっぷ焼き」(豚焼き肉)を組み合わた丼ぶりです。「ぎんねこ」監修の秘伝のタレを使用しています。


6月13日(火)発売

「らーめんや天金監修 冷し正油ラーメン」(税込599円)

肉の旨みがきいた冷し醤油スープのラーメンです。具材には、チャーシュー、メンマ、ネギをトッピングしました。添付の山わさびで味の変化が楽しめます。