ニュースリリース

吉永小百合 最新出演作
2月13日(火)から、全国のローソン店舗で
<参考資料>映画『北の桜守』とコラボレーションした商品3品発売

2018年1月25日

株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役 社長:竹増 貞信、以下「ローソン」)は、2月13日(火)より、全国のローソン店舗(13,005店:2017年12月末時点、「ローソンストア100」除く)で、北の三部作(※)の最終章である映画『北の桜守(さくらもり)』(※)(3月10日(土)公開)とコラボレーションした商品を発売します。 今回発売する商品は、本作の主人公・江蓮(えづれ)てつが握った“おにぎり”や、てつの息子・修二郎が経営するホットドッグストアの“ホットドッグ”をイメージした商品3品です。おにぎり2商品には、映画の舞台となった北海道の食材を使用し、商品パッケージに主演の吉永小百合が演じたてつの写真がレイアウトされています。 ※北海道を舞台に人間模様を描いた、吉永小百合さんが出演する映画で、『北の零年』(2005年)、『北のカナリアたち』(2012年)、『北の桜守』(2018年)の三作



「北の桜守
てつさんのおにぎり 鮭ザンギ(唐揚)」税込198円

「北の桜守
てつさんのおにぎりおかずセット」 税込380円

「映画『北の桜守』プロデュース ホットドッグ」
税込200円


映画『北の桜守(さくらもり)』は、太平洋戦争の末期から高度経済成長期にかけた激動の時代を生き抜いた親子の物語です。戦後の高度経済成長期の時代では、息子・修二郎が経営するアメリカから日本へ初出店したホットドッグストア「ミネソタ24」を舞台に、母・てつがかつて営んでいた食堂の看板メニュー“おにぎり”を販売するシーンが登場します。
ローソンは、この映画の企画段階において、コンビニエンスストアの代名詞といえる“おにぎり”の歴史・特徴をお伝えする等、協力させていただきました。

商品画像

パッケージ

商品特長

「北の桜守 てつさんのおにぎり 鮭ザンギ(唐揚)」税込198円

映画の舞台となる北海道のご当地グルメ「鮭ザンギ(唐揚)」を
再現しました。刻みしょうがを入れた醤油ベースのタレに漬け込んだ北海道産秋鮭のザンギ(唐揚げ)をおにぎりの中具に入れました。

「北の桜守 てつさんのおにぎりおかずセット」税込380円

北海道産日高昆布と北海道産生漬たらこをそれぞれ中具にいれたおにぎりセットです。おかずに、刻みしょうがを入れた醤油ベースのタレに漬け込んだ鶏のザンギ(唐揚げ)と厚焼き玉子を盛り付けました。

「映画『北の桜守』プロデュース ホットドッグ」税込200円

劇中に登場するホットドッグをイメージしました。
ジューシーな味わいのソーセージをパンにはさみ、マスタードとトマトケチャップをかけた、シンプルな味わいのホットドッグです。