ニュースリリース

産地指定生乳100%使用した「ホットミルク」で抽出する、新感覚ラテ
11月21日(火)より、全国のローソンで
MACHI café 「ほうじ茶ラテ」発売

2017年11月17日

株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役 社長:竹増貞信、以下「ローソン」)は、11月21日(火)より、全国の店内淹れたてコーヒーMACHI café(マチカフェ)導入店舗(約12,400店舗:2017年10月末時点)で、店内で温めたホットミルクで、ティーバッグに入ったほうじ茶を抽出する「ほうじ茶ラテ」(税込210円)を数量限定で発売します。


「MACHI café ほうじ茶ラテ」(税込210円)


今回発売する商品は、エリアごとに区分し産地指定した生乳(※1)を100%使用した「ホットミルク」で、ティーバッグに入ったほうじ茶を抽出して提供する「MACHI café ほうじ茶ラテ」です。お店で温めた「ホットミルク」で抽出するので、ミルクの濃厚な味わいをお楽しみいただけます。また「ほうじ茶」は、お茶の茎部分を焙じた「雁ケ音ほうじ茶」を使用しています。茶葉に加えて、茎の部分を焙じることで、より一層まろやかで香ばしい香りがすることが特徴です。ティーバッグを入れてから、2分以降が飲み頃となります。
昨今、ペットボトル飲料やアイスクリームにも、ほうじ茶を使った商品が多くみられます。また、カフェチェーンなどでも「ほうじ茶ラテ」が販売されるなど、「ほうじ茶」の人気が高まってきています。ローソンでは、「MACHI caféほうじ茶ラテ」のほか、「加賀棒ほうじ茶の純生クリーム大福」など、ほうじ茶を使ったデザートを品揃えしています。

ローソンは10月より「ホットミルク」を販売しています。「ホットミルク」(税込130円)は、関連商品(※2)を合わせて、発売から約1か月で累計約140万杯を販売しました。夕方以降の購入割合が高く、おもに30代から40代の女性のお客様を中心にご好評いただいています。(※3)

(※1)生乳は加熱処理をしています。
(※2)10月17日(火)~11月13日(月)、「ホットミルク」「ホットメープルミルク」販売数の総数
(※3)2017年10月17日(火)~10月23日(月)のPontaデータによる