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マチカフェブログ

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おいしさのヒミツ

おいしさのヒミツ

ちゃんと作ったコーヒーはおいしい。


01 ちゃんとつくった
イパネマ農園熟成豆

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イパネマ農園とは

イパネマ農園とは、ブラジルの伝統的なコーヒー生産地「ミナスジェライス州」に位置する、世界最大規模の単一農園です。
その広さは、東京山手線の内側に匹敵します。絶対的な品質へのこだわりから、世界中の優良コーヒーバイヤーを顧客とし、環境保全や社会貢献にも積極的に取り組んでいます。



農園フォトギャラリー

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畑に植える苗に育てる

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コーヒーチェリーと呼ばれる実

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ジャスミンに似た白い花

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コーヒーチェリーを洗う

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天日や機械を使って乾燥

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コーヒー鑑定士によるチェック

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イパネマ農園 責任者のワシントンさん(写真右)


02 ちゃんとつくった
レインフォレスト・アライアンス認証農園産のコーヒー豆のみを使用

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レインフォレスト・アライアンス認証とは?

レインフォレスト・アライアンスは、1987年に設立された国際的な非営利環境保護団体です。環境保全や農園労働者の生活向上など厳しい基準を満たした農園に、レインフォレスト・アライアンス認証が与えられます。つまりレインフォレスト・アライアンス認証を取得している農園のコーヒー豆を使用すればするほど、環境と社会へやさしいコーヒーと言えるのです。

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レインフォレスト・コンソーシアム

レインフォレスト・アライアンス認証と認証マークのついた商品の価値を多くの方に知って選んでもらうため、ローソンは認証マークを取り扱う企業が2015年9月に6つの企業で立ち上げた「レインフォレスト・アライアンス コンソーシアム」に参加しています。(2017年6月現在のメンバー企業は5社)
 

コンソーシアム参画企業(企業名五十音順)

ところで・・・なぜカエルのマークなのでしょうか?

カエルがシンボルになっているのは、環境のバランスが崩れた時、真っ先にカエルが絶滅すると言われているから。中でもマークのモデルになっている『赤目アマガエル』は近年、生態系が脅かされる熱帯雨林の湿地帯を主な生息地とし、環境バランスを測る指標生物と考えられています。
※シングルオリジンシリーズ・カフェインレスシリーズは対象外です。
 


03 ちゃんとつくった
農園・生産地域100%指定

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指定農園

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※アイスコーヒー、カフェラテの豆は異なります。


04 ちゃんとつくった
【焙煎】アフターミックス

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アフターミックス製法

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05 ちゃんとつくった
【抽出】エスプレッソ抽出

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06 ちゃんとつくった
生乳100%使用ミルク

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お客様の声

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07 ちゃんとつくった
商品の温度

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08 ちゃんとつくった
手渡し

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