環境保全・社会貢献についてのご質問

よくあるご質問

1.配送車ではどんなエコ対策を実施していますか。
共同配送など、配送体制の見直しにより、店舗に到着する配送車輌の削減を進めています。
また、運行管理システムや燃費をよくするエコタイヤの導入、低公害車の導入を推進しています。
詳しくは以下をご覧ください。

http://www.lawson.co.jp/company/activity/environment/distribution/index.html
2.社有車のエコ対策はどうなっていますか。
CO2排出量削減のため、社員が使用する車をアイドリング自動ストップ車およびハイブリッド車に切り替えています(四輪駆動車を除く)。
また、全車にETCを導入し、渋滞回避による燃費の改善を図るとともに、エコ&セーフティードライブにも取り組んでいます。
さらに、2009年度から、電気自動車(EV)の導入にも取り組んでいます。(2009年度EV40台導入)
3.店頭の募金箱にたまったお金は何に使っているのですか?
募金箱にお寄せいただいたお客さまの善意は、社団法人国土緑化推進機構へ全額を寄付し、ローソンからの寄付も併せて、植樹や森林の整備など全国各地の緑化に役立てられています。
募金の使途について、詳しくは以下をご覧ください。

http://www.lawson.co.jp/company/activity/public/midorinobokin.html

なお、大規模な災害が発生した際には期間を限定して「災害救援募金」に切り替え、被災されたみなさまを支援するお手伝いをしています。
4.大規模な自然災害(地震や台風、津波など)が起きた場合、店頭で募金を実施していますか。
各店舗に設置された「緑の募金箱」を災害救援募金に差し替え、募金活動を行っております。
災害への対応について、詳しくは以下をご覧ください。

http://www.lawson.co.jp/company/activity/public/disaster/fund_raising.html
5.店舗における省エネルギーの取り組みを教えてください。
店舗の冷凍・冷蔵ケースや空調機に新しい省エネルギー機器を順次導入するほか、窓側の蛍光灯に太陽光を感知して照度を調整するセンサーを取り付け、昼間の明るいときには消費電力を抑えられる仕組みなどを導入し、省エネルギーに努めております。
店舗における省エネルギー対策について、詳しくは以下をご覧ください。

http://www.lawson.co.jp/company/activity/environment/shop/energy.html
6.店頭の「緑の募金」で実施している緑化活動への申請は、どのようにすればいいのですか。
店頭の「緑の募金」にお寄せいただいたお客さまの浄財は、その全額を社団法人国土緑化推進機構に寄付します。
国土緑化推進機構は、全国のボランティア団体等が行っている国内外の多様な森林ボランティア活動を支援しています。
具体的には年に1回、森林ボランティア活動の公募を実施し、審査のうえ支援先を決定し、助成します。
下記のとおり国土緑化推進機構のホームページアドレスをご案内いたしますので、詳細はそちらにご相談くださいますようお願いいたします。

●社団法人国土緑化推進機構ホームページアドレス
http://www.green.or.jp/
7.店頭のごみ箱はどのように分別されていますか。
店頭のごみ箱(クリーンボックス)は、各自治体の分別基準に基づいて設置しています。
収集基準が細分化されている地域では最大で、紙類、プラスチック類、ペットボトル、カン・ビンの4種類に分けています。
投入されたごみについては店舗で分別後、廃棄物処理のお取引先さまに委託して処理しております。
クリーンボックスについて詳しくは 以下をご覧ください。

http://www.lawson.co.jp/company/activity/environment/shop/waste.html
8.割り箸における環境保護の取り組みを教えてください。
資源の有効活用という観点から、お弁当などをお買い上げのお客さまに対して、レジ精算時に「割り箸をお付けしますか」などのお声かけを行い、必要なお客様にのみお渡しするよう努めております。
「割り箸」削減への取り組みについて詳しくは以下をご覧ください。

http://www.lawson.co.jp/company/activity/environment/shop/resources.html

また、2007年4月より、店舗での割り箸削減を目指した「ケータイお箸運動」を開始しました。
これは、つねに持ち歩いて使用いただけるケータイお箸「みどりのかけ箸」の普及を通じて、割り箸使用量の削減を目指すものです。
9.営業時間の短縮による電気使用量の削減効果はどれくらいになりますか。
営業時間短縮店は閉店時、消灯により一部電力を削減することはできますが、電気使用量でいちばん大きな割合を占める冷蔵機器等は24時間稼動しているため、最終的な電気使用量は24時間営業店との大差はありません。
ローソンとしては、新たな省エネルギー機器を導入していくことで、店舗全体の電気使用量削減を進めていきたいと考えております。
10.最新の環境報告書について知りたいのですが。
最新の環境報告書は、 以下からPDFにてご確認いただけます。

http://www.lawson.co.jp/company/activity/program/index.html
11.ローソンの社会貢献に対する考え方を教えてください。
ローソンでは、本業である店舗を通じて行う社会貢献活動を第一と考え、地域社会のインフラとしての機能を果すことを目指しています。
たとえば、業界団体の日本フランチャイズチェーン協会が推進する「セーフティステーション」活動に参加し、まちの安全・安心な生活拠点づくりや青少年の健全育成に取り組んでおります。
「セーフティステーション」活動については以下をご覧ください。

http://www.lawson.co.jp/company/activity/public/hotstation.html

第二に本業外の社会貢献活動として、参加型のボランティア活動を推進しております。
店頭の緑の募金を活用した緑化支援活動に社員や加盟店のオーナーなどが参加し、植樹や下草刈りを行うほか、河川・公園などの清掃活動などを行っております。
また、大規模な災害が発生した際には、現地の災害対策本部や日本赤十字社等を通じて、救援物資の提供や店頭での募金活動による支援を行っております。
本業外の社会貢献活動について詳しくは以下をご覧ください。

http://www.lawson.co.jp/company/activity/public/index.html
12.環境保全&社会貢献に対する取り組みを知りたいのですが。
当社は、「私たちは“みんなと暮らすマチ”を幸せにします」という企業理念の下、緑豊かな地球を次世代に引き継ぐため、省エネルギー、省資源、廃棄物削減、ローソン「緑の募金」を通じた緑化支援活動など、さまざまな活動に積極的に取り組んでおります。
詳しくは以下をご覧ください。

http://www.lawson.co.jp/company/activity/index.html
13.店頭の灰皿を設置する基準について教えてください。
ローソンでは、路上喫煙禁止条例の対象地域の店舗につきましては、原則的に灰皿を撤去し、店舗を利用されるお客さまが不快な思いをされないよう対応しております。
同様に、路上喫煙禁止条例のない地域の店舗についても入り口より離れた場所へ移設するようにしております。
14.ケータイ運動(「コンビニecoバッグ」「みどりのかけ箸」)について詳しく知りたいのですが。
ローソンでは、本業を通じてお客さまと一緒になってできる環境保全活動として「レジ袋と割り箸の削減」に取り組んでいます。そこで、いつも持ち歩いていただけるケータイバッグ「コンビニecoバッグ」とケータイお箸「みどりのかけ箸」を作成し、「ケータイ運動」を開始しました。
「コンビニecoバッグ」は購入頻度の高いお弁当とペットボトルがぴったりおさまるサイズで、しかもコンパクトにたためるためいつも持ち歩けるようになっています。2007年3月に霞ヶ関・大手町地区での配布からスタートし、順次配布店舗を拡大しました。
「みどりのかけ箸」は野球のバット用に使われるアオダモの中で、バットには不適格となった材を用いて作られています。
ケータイ運動について詳しくは 以下のページをご覧ください。

http://www.lawson.co.jp/company/activity/bag_hashi.html
15.ローソンとしてCO2を削減するために目標を掲げていますか。
ローソンで排出されるCO2は年間約73万トンになります。そのうち86.5%が店舗で使用する電気に由来しています。
そこで、店舗での電気使用量を削減するため、1店舗当たりの電気使用によるCO2排出量を2012年度までに2006年度比10%削減する自主行動目標を掲げ、さまざまな取り組みを行っています。
詳しくは以下をご覧ください。

http://www.lawson.co.jp/company/activity/environment/shop/energy.html
16.ローソンのCO2排出量を教えてください。
ローソン全体で排出しているCO2は年間約73万トンです。
このうち86.5%が店舗の電気使用によるものです。冷凍・冷蔵ケースや空調機、照明等に新しい省エネルギー機器の導入を推進しており、CO2排出量の削減を進めています。
詳しくは以下をご覧ください。

http://www.lawson.co.jp/company/activity/environment/shop/energy.html
17.ローソンはレジ袋の有料化に対してどのような考えを持っていますか。
レジ袋などの省資源化には賛成であり、弊社でもレジ袋の軽量化やお声かけによる削減などに努めております。
一部の自治体や企業が推進している「レジ袋の有料化」については、コンビニの業態特性がスーパー等とは異なるため、まずはお客様へのお声かけにより、レジ袋が不要なお客様にはお渡ししないよう努めております。
18.レジ袋の削減にはどのように取り組んでいますか。
ローソンでは、少量の商品を購入されたお客さまに対し店舗スタッフから声かけを行うほか、ポスター等告知物の掲示、店内放送などでお客さまへのご協力を呼びかけるなどの取り組みを行っております。
その結果、少量のお買い物をされたお客さまを中心に、レジ袋を辞退される方が増えています。
「レジ袋」の削減への取り組みについて詳しくは以下をご覧ください。

http://www.lawson.co.jp/company/activity/environment/shop/resources.html

また、商品をたくさん購入されるお客さまのために、購入頻度の高いお弁当とペットボトルがぴったりおさまり、持ち歩けるケータイバッグ「コンビニecoバッグ」をつくりました。2007年3月に霞ヶ関・大手町地区での配布を皮切りに、順次配布店舗を拡大しています。
「コンビニecoバッグ」について詳しくは以下をご覧ください。

http://www.lawson.co.jp/company/activity/bag_hashi.html#bag
19.余剰食品を活用する取り組みはありますか。
横浜市と協力して、同市寿地区の「さなぎの食堂」へ、近隣のローソン2店舗と米飯工場から販売許容期限の過ぎたパンや弁当を提供しています。
食堂では余剰食品を食材として活用し、消費期限が切れる前にお客さまに提供しています。
20.店頭のごみ箱に捨てられたごみはどのように処分されるのですか。
店頭のクリーンボックスに投入されたごみについては、店舗が各自治体の分別基準に基づいて分別後、排出事業者の責任としてお取引先さまに委託し、有料にて処理しております。
なお、自治体からの要請により廃棄物の物回収拠点として協力する場合があります。
たとえば東京23区内の店舗(一部店舗のぞく)については、都からの要請によりペットボトルの回収拠点として協力しております(回収は区が担当)。
21.店舗から出るごみはどれくらいありますか。
ローソンで出るごみ(廃棄物)は、1日1店あたり約52kgです(2008年度実績)。お客さまが店頭のごみ箱に捨てられる分も含まれています。
ちなみにいちばん多いごみは、紙くず、包装紙類、割り箸等の可燃物となっています。
ごみの排出量と内容について詳しくは 以下 をご覧ください。

http://www.lawson.co.jp/company/activity/environment/shop/waste.html
22.店舗で出る食品廃棄物を削減するための取り組みはどのようにされていますか。
店舗では食品廃棄物を削減するため、コンピュータを活用して過去の売れ行き、曜日、天候、地域行事などを確認しながら品揃えを検討して商品を発注し、ムダな廃棄を減らすように努めております。
また、からあげクン等を製造するために使用した食用油(廃油)を全国でリサイクルしているほか、東京都、熊本市などの一部のエリアでは店内から排出される生ごみを飼料や肥料にリサイクルしています。
食品廃棄物を削減するための取り組みについて詳しくは以下をご覧ください。

http://www.lawson.co.jp/company/activity/environment/shop/recycling.html
23.消費期限切れの弁当などの余った食材はどうなるのでしょうか。
売れ残った弁当などの食材については、東京都全域と横浜市、川崎市、京都市の一部店舗では家畜(ブタ・トリ)の飼料に、熊本市や名古屋市では肥料にリサイクルしております(全国約1,400店舗)。
また、からあげクン等を製造するために使用した食用油(廃油)についても約7700店舗でリサイクルを実施しており、飼料用添加剤や建築用塗料、公共バスの燃料(BDF)などに再生・加工されています。
その他、ストアコンピュータを活用し、商品の発注精度を向上させることで、食品廃棄物そのものの発生を抑える努力を進めております。
食品リサイクルについて詳しくは以下をご覧ください。

http://www.lawson.co.jp/company/activity/environment/shop/recycling.html
24.長期不在で商品を受け取れなかったが、どうすれば?
長期不在等で商品をお受け取りいただけなかった場合は、「発注番号」をグリーン家電エコポイント事務局(0570-064-322※受付時間 9時-17時(土日祝日含む) )にお問い合わせの上、ローソンカスタマーセンターまでご連絡ください。

ローソンカスタマーセンター お客様相談窓口 0120-07-3963
※受付時間 月曜日から土曜日の9時-17時45分まで
25.以前に注文したプリペイドカードが届かないが?
お届けはお申し込みから約2ヶ月後の予定です。
2ヶ月以上たっても届かない場合は、まずエコポイント事務局にお電話いただき、申請状況をご確認下さい。その上でローソンへデータを送っているという回答の場合は、「発注番号」をご確認いただいた上でローソンカスタマーセンターへお問い合わせ下さい。折り返し発送予定日をご連絡いたします。
26.プリペイドカードの交換申請にあたり手数料や送料はかかりますか?
手数料や送料はかかりません。商品は当社の委託先であるJPメディアダイレクト社からお客さま宅へ直送いたします。店頭でのお受け取りはできませんので、ご注意ください。
27.プリペイドカードに有効期限はありますか?
有効期限はございません。
28.ローソン以外でも使えますか?
ローソン以外のQUOカード加盟店ではご利用になれません。
29.プリペイドカードは「ローソンストア100」で利用できますか?
「ローソンストア100」ではご利用できません。全国のローソン及びナチュラルローソンでご利用いただけます。
30.プリペイドカードでたばこは買えますか?
たばこにはご利用できません。その他、切手等の商品・金券類やチケットの購入、公共料金・Loppi等のお支払いサービスにもご利用になれません。
31.プリペイドカードで公共料金の支払いはできますか?
公共料金やLoppi等のお支払いサービスにはご利用できません。また、タバコ、切手等の商品・金券類やチケットの購入にもご利用できません。
32.何ポイントから申請できますか?
ローソン専用プリペイドカードのお申し込みは一口6,000ポイントになります。6,000ポイントに満たない場合は「ローソンネットショッピング」でもエコ家電ポイント交換商品の取り扱いがございます。飲料やキャラクター商品等へのエコポイント交換が可能ですので、よろしければこちらをご利用ください。

http://shop.lawson.jp/eco/top.html
33.15,000ポイントありますが、どのように申し込めばいいですか?
ローソン専用プリペイドカードのお申し込みは一口6,000ポイントになります。15,000ポイントの場合は、二口12,000点分をお申し込みいただけます(商品コード「L002」)。
残りのポイントについては、「ローソンネットショッピング」で飲料やキャラクター商品等へのエコポイント交換が可能です。詳しくはこちらをご覧ください。

http://shop.lawson.jp/eco/top.html
34.12,000ポイントを交換する場合の商品コードは何ですか?
商品コードは「L002」です。18,000ポイントの場合は「L003」になります。
商品の詳細についてはこちらをご覧ください。

http://www.lawson.co.jp/company/activity/topics/091102.html
35.プリペイドカードと交換するには何ポイント必要ですか?
6,000ポイント、12,000ポイント、18,000ポイント、24,000ポイント、30,000ポイント、36,000ポイントのいずれかが必要になります。6,000ポイントごとに額面3,000円のプリペードカードを2枚セットにしてお届けいたします。商品の詳細についてはこちらをご覧ください。

http://www.lawson.co.jp/company/activity/topics/091102.html
36.ローソンの事業者コードと商品コードは何ですか?
商品についてはこちらをご確認ください。

http://www.lawson.co.jp/company/activity/topics/091102.html
37.エコポイントを申し込みたいのですが、どうすればいいですか?
エコポイント事務局のホームページ(http://eco-points.jp/)もしくは家電量販店や郵便局に設置されているエコポイント登録・商品交換申請書にて申請ができます。

●お申し込み方法については下記にお問い合わせ願います。
グリーン家電エコポイント事務局 0570-064-322
※受付時間 9時-17時(土日祝日含む)
38.商品コードの横に「寄0.1」とあるが、どういう意味か?
今回のエコ家電ポイント商品には環境関連の寄付が義務付けられており、それを表しています。当社のプリペイドカードにご応募いただいた場合、1件につき6円相当分を地球温暖化防止に向けた「CO2オフセット」に充当します。当社が保有する排出権(CER)を日本国政府の償却口座に無償移転し、これにより京都議定書における日本のCO2削減目標の達成に貢献します。 なお、お客さまの費用負担はございません。
※CO2オフセットについて詳しくはこちら

http://www.lawson.co.jp/company/activity/co2/
39.郵便局での保管期限が過ぎてしまいましたが、どうすればいいのでしょうか?
「発注番号」をグリーン家電エコポイント事務局(0570-064-322※受付時間 9時-17時(土日祝日含む))にお問い合わせの上、ローソンカスタマーセンターまでご連絡ください。 ローソンカスタマーセンター お客様相談窓口 0120-07-3963 受付時間 月曜日から土曜日の9時-17時45分まで

問題が解決されない方は下記よりお問い合わせ下さい。

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