ニュースリリース

オリジナル商品や地方の名品を販売
2018年3月13日(火)よりナチュラルローソンで
「日本のおいしいものめぐり 東北編」を開催

2018年3月8日

株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役社長:竹増貞信、以下「ローソン」)は、3月13日(火)から3月26日(月)までの期間、ナチュラルローソン店舗(143店:2018年1月末現在)で、「日本のおいしいものめぐり 東北編」と題し、ローソンファーム石巻で収穫した“いちご”を使用したデザートや仙台の定番“牛タン”弁当、山形の郷土料理“だし”を使った惣菜や山形名物“玉こんにゃく”を使った惣菜など、東北の郷土の味を楽しめる商品を発売します。


写真上段左から

・「塩だれ仕立ての炭火焼牛タン弁当」(税込680円) 3月13日(火)発売

・「贅沢苺の杏仁豆腐(ローソンファーム石巻の苺トッピング)」(税込450円) 3月13日(火)発売

・「もっちりとした胡麻豆腐 山形だし」(税込299円) 3月13日(火)発売

・「玉こんにゃくと根菜の甘辛煮」(税込299円) 3月20日(火)発売

写真下段左から

・「なめらかプリン プレーン/カフェラテ」(税込 各378円) 3月13日(火)発売

・「鳥海高原ヨーグルト ブルーベリー/ラ・フランス」※写真はブルーベリー(税込 各535円)

3月20日(火)発売

・「バターもち(3個入り)」(税込 391円) 3月20日(火)発売

・「だだちゃ豆アイス」(税込 292円) 3月13日(火)発売


ナチュラルローソンは、2013年3月より「日本のおいしいものめぐり」と題し、日本各地の旬な食材を使用したオリジナル商品や、原材料や製法にこだわったその地方でしか手に入らない商品を期間限定で販売しています。今回の東北編では、2011年の東日本大震災で被害の多かった宮城県の沿岸部にあるローソンファーム石巻で生産された“いちご”を使ったオリジナルデザートのほか、東北食材を味わう郷土商品やスイーツなどを集めました。東北関連商品の販売により、東北の復興を応援してまいります。

ナチュラルローソンは、今後も全国各地の「日本のおいしいものめぐり」を通して、各地の魅力を伝え、地域活性を応援してまいります。

■「日本のおいしいものめぐり 東北編 オリジナル商品詳細


「塩だれ仕立ての炭火焼牛タン弁当」(税込680円)464kcal 3月13日発売

宮城県仙台市の名物「牛タン」の弁当です。

厚めにカットした2種の牛タンを炭火で焼き上げ、藻塩を使用した塩だれで味付けました。

箸休めには、東北では定番のなんばん味噌と宮城県産の笹かまぼこを添えました。

麦入りご飯を使用しています。

「贅沢苺の杏仁豆腐(ローソンファーム石巻の苺トッピング)」(税込450円)

3月13日発売

ローソンファーム石巻で採れた苺を贅沢にトッピングした杏仁豆腐です。

杏仁豆腐の上に苺ソースを盛り付け、さらに生クリームと苺を2.5粒分盛り付けています。

「もっちりとした胡麻豆腐 山形だし」(税込299円)89kcal 3月13日発売

山形県の郷土料理として有名な「だし」を使用した惣菜です。

本葛粉を配合しもっちりしした食感に仕上げた胡麻豆腐に、きゅうり、蓮根、茄子と、みょうがや大葉などの香味野菜を刻んであわせた「だし」を添えました。独特なと爽やかな味わいを楽しめます。

「玉こんにゃくと根菜の甘辛煮」(税込299円)64kcal 3月20日発売

山形県の名物として有名な「玉こんにゃく」をメインに、蓮根やにんじん、椎茸を甘辛く味付けました。水菜と輪切りにした唐辛子を彩りよくトッピングしています。ぷりぷりとしたこんにゃくの食感を楽しめます。