ニュースリリース

大分市のご当地メニューを商品化
6月27日(火)から九州地区のローソンで
<九州地区>「大分にら豚丼(大分県産にら使用)」発売

2017年6月22日

株式会社ローソン(本社:東京都品川区)は、6月27日(火)から九州地区のローソン店舗(1,271店:2017年5月末時点)で、大分市のご当地メニュー「にら豚」を商品化した「大分にら豚丼(大分県産にら使用)」(税込450円)を発売いたします。


「大分にら豚丼(大分県産にら使用)」(税込450円)


今回発売する商品は、炒めたにら、豚肉、キャベツを醤油ベースで味付けし、ご飯の上にのせた丼ぶりです。にらは大分県産のにらを使用しています。

「にら豚」は、昭和40年代後半に大分市内の中華料理店で、「大分市の特産品を使って安くておいしい料理を作ろう」という考えのもとに誕生したご当地メニューです。

ローソンは、今後も地元の食材を使用した商品やご当地メニューを県内外で発売することで、地域の活性化に貢献してまいります。