ニュースリリース

ゲイシャ種発祥の地
エチオピアの「ゲシャ村」で栽培された希少な豆を使用
「シングルオリジンコーヒー ゲシャゲイシャ」発売

2017年2月13日

株式会社ローソン(本社:東京都品川区)は、2017年2月14日(火)から、ゲイシャ種発祥の地であるエチオピアの「ゲシャ村」で栽培された希少なコーヒー豆を使用した「MACHI café シングルオリジン コーヒー ゲシャゲイシャ」(税込300円)を、全国の11,702店のマチカフェ導入店舗(2017年1月末現在)で、数量限定で発売します。コンビニエンスストアで「ゲシャゲイシャ」使用のコーヒーを発売するのは初めてです。


MACHI café シングルオリジンコーヒー ゲシャゲイシャ:税込300円


今回発売する「MACHI café シングルオリジンコーヒー ゲシャゲイシャ」には、エチオピアの西部にあるゲシャ村で栽培されたゲイシャ種のコーヒー豆を使用しています。ゲイシャ種は2004年に、   パナマの国際品評会で当時の史上最高価格で落札されました。ゲシャ村で栽培されたゲイシャ種のコーヒー豆は、世界のコーヒー豆生産量に占める割合が0.0002%しかない、希少価値の高いコーヒー豆です。ほのかな花の香りが特徴で、フルーティーな酸味とコクを楽しめます。

ブレンドしていない単一のコーヒー豆を使った「シングルオリジン」では、豆本来の特徴がストレートに出るため、味わいや香りなどの違いを楽しめます。ローソンは、2014年より世界の生産地域や農園から厳選した8ヶ国14種のシングルオリジンコーヒーを販売し、大変好評いただいています。