ニュースリリース

コーヒーと一緒に食べると味わいが変化するチョコレート
11月1日(火)から、関東・新潟・甲信地区のローソン店舗で先行発売
マチカフェチョコ発売

2016年10月27日

株式会社ローソン(本社:東京都品川区、以下「ローソン」)は、11月1日(火)より、関東・新潟・甲信地区のローソン店舗(4,323店:2016年9月末現在、「ローソンストア100」を除く)で、MACHI Café とのフードペアリング(食べ合わせ)を考えたチョコレート「マチカフェチョコ<コロンビア>」「マチカフェチョコ<ベネズエラ>」「マチカフェチョコ<ドミニカ共和国>」(各・税込50円)を先行発売します。


画像左から:「マチカフェチョコ<コロンビア>」・「マチカフェチョコ<ベネズエラ>」・「マチカフェチョコ<ドミニカ共和国>

 

今回発売する3商品は、バリスタ育成における日本の第一人者である阪本義治氏監修のもと、ローソンとロッテで共同開発した、カカオ豆の産地にこだわった“シングルビーンズチョコレート”です。一口サイズで、各産地別の特徴や違いが楽しめます。また、MACHI Café コーヒーと一緒に食べることで、コーヒーとチョコレートが相乗効果を生み、新たな味わいを感じることができます。

■「マチカフェチョコ」商品 商品情報

「マチカフェチョコ<コロンビア>」税込50円

チョコレートだけで食べると、熟した赤い果実とナッツのような味わいです。コーヒーと組み合わせると、洋梨のようなみずみずしい味わいに変化します。


「マチカフェチョコ<ベネズエラ>」税込50円

チョコレートだけで食べると、ナッツのようなコク豊かな味わいです。

コーヒーと組み合わせると、ココアのような濃厚な甘さに変化します。

「マチカフェチョコ<ドミニカ共和国>」税込50円

チョコレートだけで食べると、レーズンのような味わいです。

コーヒーと組み合わせると、レーズンサンドのような優しい味わいに変化します。


近年、カカオ豆の産地や焙煎条件など、原材料や製法にこだわった多様な味を楽しめるチョコレートが、専門店などで販売されるなど、注目を集めています。

 

ローソンは今後も、店内いれたてコーヒー“マチカフェ”に合うメニューを提供して参ります。