ニュースリリース

シニアもお子様も安心な新しいタイプの焼き魚骨を気にせずに丸ごと食べられる「骨まで食べられる さんま」 10月27日発売

2015年10月26日

株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役社長:玉塚元一、以下「ローソン」)は、10月27日(火)より、全国のローソン店舗(11,346店:2015年9月末現在、「ローソンストア100」を除く)で、骨まで丸ごと食べることができる焼き魚の「骨まで食べられる さんま」(税込298円)を発売いたします。

 

商品画像:「骨まで食べられる さんま」298円(税込)



「骨まで食べられる さんま」は、身を崩すことなく加熱し骨を柔らかくする特別な製法で焼き上げた画期的な焼き魚です。これまでローソンでは、魚の骨を抜き食べやすく加工した焼き魚商品を販売したことはありましたが、骨まで丸ごと食べられる焼き魚商品を販売するのは初めてです。頭から尾まで 骨ごと食べることができるので栄養価も高く、魚の小骨を気にするシニアやお子様でも安心してお召し上がりいただけます。また、食べるときに手を汚すこともなく、骨などのごみが出ないことも特徴です。国産のさんまを丸ごと1尾使用し、「塩」のみのシンプルな味付けで焼き上げているので、素材本来の旨みを味わうことができます。この商品を皮切りに、今後は 「さば」や「いわし」など旬の魚を使用した商品を発売する予定です。

 

「魚は好きだけれど骨があるから面倒」という理由で焼き魚を食べる機会が減る一方で、「栄養価が高く子供に食べさせたい」「健康に良い」という理由で、魚をもっと食べたいというお客様のニーズは高まっています。また、 ローソンでは夕夜間のお客様が増えており、夕食のおかずやおつまみとしてのニーズにもお応えしてまいります。