ニュースリリース

伊勢志摩サミット開催を記念して三重県と連携
第1弾は「伊勢茶仕立てのほろにがダブルシュークリーム」
【東海北陸】三重県産「伊勢茶」を使用したスイーツを7か月連続で発売

2015年10月21日

株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役社長:玉塚元一、以下「ローソン」)は、東海北陸地区のローソン店舗(1,348店:2015年9月末時点、「ローソンストア100」除く)で、10月27日(火)から「伊勢茶仕立てのほろにがダブルシュークリーム」(税込130円)を4週間の期間限定で発売します。 これは、2016年5月に開催される「伊勢志摩サミット」の開催を記念して三重県と企画立案や食材調達について連携し、2015年10月から2016年4月までの7か月間、三重県産の「伊勢茶」を使用したスイーツを毎月1品ずつ発売する企画の第1弾です。また、サミットが開催される2016年5月には、全7品を一斉に再発売します。



「伊勢茶仕立てのほろにがダブルシュークリーム」

(税込130円)


今回発売する商品は、たまごのコクとすっきりとした甘みのカスタードクリームに伊勢茶の粉末を加えた「伊勢茶カスタードクリーム」と、ホイップクリームに伊勢茶の粉末を加えた「伊勢茶ホイップクリーム」をシュー生地にたっぷりと絞った、ひと口目から伊勢茶の豊かな香りと苦みを感じられる大人向けのスイーツです。


ローソンは、今後も三重県と連携して地元の食材を使用した商品の開発や販売を通じて、地域の活性化に協力してまいります。