ニュースリリース

雑穀をプラスした“1食完結型サラダ” 10月13日(火)よりナチュラルローソンで「雑穀ボウルサラダ(すりおろし野菜ドレッシング)」発売

2015年10月9日

株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役社長:玉塚元一)は、10月13日(火)より、もち麦・黒米・もちきびなどの雑穀を入れた1食完結型サラダ「雑穀ボウルサラダ(すりおろし野菜ドレッシング)」(税込499円)をナチュラルローソン店舗(114店:2015年8月末現在)で発売します。

 

「雑穀ボウルサラダ(すりおろし野菜ドレッシング)」499円(税込)

今回発売する「雑穀ボウルサラダ(すりおろし野菜ドレッシング)」は、1日に必要な野菜量の約1/3(※)に、主食となる“雑穀”を加えた“1食完結型サラダ”です。

※厚生労働省「健康日本21」による1日の推奨摂取量350g

グリーンリーフやトマトなどの生野菜に、茹でたブロッコリーやスナップエンドウ、焼いたチキンを添え、もち麦・黒米・もちきび・もちあわ・白ごま・大豆・アマランスの7種をブレンドした雑穀を盛り付けました。さらに玉ねぎとにんじんをすりおろした野菜ドレッシングが野菜のおいしさを引き立てます。

 

近年、食や健康への関心が高まり、肉や魚などのメイン食材と生野菜をあわせた大容量サラダが人気を集めています。ローソンで今年9月に発売した「蒸し鶏のボウルサラダ」は、他のサラダに比べて夕夜間の販売数が高く、女性のお客様を中心に支持を得ています。

また、ナチュラルローソンでは、様々な商品のトッピングに使える「半熟たまご」(税込
72円)を1012日に発売します。「雑穀ボウルサラダ(すりおろし野菜ドレッシング)」に「半熟たまご」を加えると、サラダに不足しがちな“たんぱく質”を補え、より栄養バランスの良い食事となります。




 


ナチュラルローソンは今後も、栄養成分に着目し、話題のスーパーフードを使用したサラダや、女性に人気のアジアンテイストのサラダなど、お客様の“健康”を“おいしく”サポートするサラダを開発してまいります。