ニュースリリース

「コーヒーの日(10月1日)」に合わせた特別なコーヒー
9月29日(火)から全国のローソン約7,000店舗で
「MACHI café トアルコ トラジャ パダマラン農場」を数量限定で発売

2015年9月28日

株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役社長:玉塚元一)は、10月1日の「コーヒーの日」に合わせた特別なコーヒーとして、インドネシア・トラジャ地方で生産され“幻のコーヒー”と呼ばれる特別なコーヒー「MACHI café トアルコ トラジャ パダマラン農場」(160ml:本体価格278円/税込価格300円)を、全国の約7,000店のローソン店舗(「ローソンストア100」除く)で、9月29日(火)から数量限定で発売いたします。




「MACHI café トアルコ トラジャ パダマラン農場」



「MACHI café トアルコ トラジャ パダマラン農場」には、インドネシア・スラウェシ島 トラジャ地方の高地にある「パダマラン農場」で栽培されたコーヒー豆のみを使用しました。芳醇な香りが特徴で、やわらかな口当たりと甘みのあるしっかりとしたコクが楽しめるコーヒーです。
「パダマラン農場」は、1973年より日本のレギュラーコーヒーメーカー「キーコーヒー株式会社」が開拓したコーヒー農場です。火山性の土壌がコーヒー栽培に適しており、2009年にはレインフォレスト・アライアンス認証を受け、環境・社会にも配慮した栽培が行われています。
   
※「トアルコ(TOARCO)」は、キーコーヒー株式会社の商標です。「トラジャ(TORAJA)」「アラビカ(ARABICA)」「コーヒー(COFFEE)」から頭文字を2つずつ取った言葉で、「トラジャ地方で採れたアラビカ種のコーヒー」という意味です。