入江 友規オーナー

先輩オーナーインタビュー それぞれのオーナーにある、それぞれのストーリーを紹介しています。

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複数店経営オーナー
入江 友規オーナー

家族経営ではなく、事業経営を。
ローソンには複数店展開を支援する制度が揃っています。

  • 山梨県
  • ローソン 都留田野倉店 他3店舗

ローソンオーナーになるきっかけ

学生時代に自宅の近所に出店したローソンがクルーを募集しており、興味を持ったことが始まりです。当時は他のアルバイトをしていたので応募することはありませんでしたが、同じように興味を持っていた知り合いは応募し、クルーとして働いていました。その方が退職する時にクルーを募集しているので働いてみないかと声をかけていただき、まずは掛け持ちという形でローソンで働くことになりました。学生時代はサラリーマンだった父親の毎日の生活を見ていて、漠然と「サラリーマンではなく自営業をしたい」と思っていたこともあり、FCでの独立開業を検討するようになっていきました。その頃はまだどのFCと決めていたわけではないのですが、自分がクルーとして働いていた店舗のオーナーがとても若い年齢でオーナーになった方で、一番身近な独立開業ケースとして相談していく中でローソンでの独立を考えるようになりました。

この仕事の醍醐味

パパママストアのような家族経営的ビジョンではなく事業としてのビジョンを持っていたため、独立前から複数店経営を考えていました。幸いにも母店の売上が良く、ライバルと思えるレベルの競合店も無かったため単店でも経営は安定していたのですが、当時の開発担当者には2店舗目の候補がないか折々に相談していました。当時のエリア戦略の事情で母店の周辺で2店舗を探すのが難しかったのですが、相談を通して本部の開発担当者が気にかけてくれていたため、少し遠くのエリアでの出店を提案していただくことになり、それに応える形で2店舗目を出店することになりました。

これから

店舗のレベルを向上・維持させた状態で各店舗の利益を向上させ、必要に応じて店舗を拡大し、お客様は買い物をしやすく従業員は働きやすいお店づくりをしていきたいと思います。MO(マネジメントオーナー)の制度が始まった当初から、いつかはMOになりたいと考えていたため、今後も目標にしていきます。

趣味や空いた時間の過ごし方

休みは自分次第ですが4店舗を経営しているので、常に頭には店舗のことがあります。事業家になるための研修である多店舗経営研修やMO(マネジメントオーナー)による講演会等で他のオーナーと出会う機会が多く、本部の担当者に相談するのとはまた違った「自分と同じ立場の存在」との交流でアドバイスや刺激を受けられるのは非常に有難いと思っています。

このオーナーは甲信越地域のオーナーです。甲信越地域のページを見る
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