桑原 政幸オーナー

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複数店経営オーナー
桑原 政幸オーナー

15年で7店舗を経営。
山梨県のフラッグシップになりたい。

  • 山梨県
  • ローソン 富士見バイパス東店
    他6店舗

ローソンオーナーになるきっかけ

私は元々ローソンの社員だったんです。勤めている時に「マネジメント志向が強い自分は独立してオーナーになるのもいいのではないか」と思い当時27歳の私は勢いで独立したという感じです。転勤が多い仕事だったので独立後は転勤がないことも魅力でした。27歳で結婚、独立、長女が誕生。人生で一番思い出深い年となっています。

この仕事の醍醐味

2店舗目は家族の協力もあり、意外と簡単に出店する事ができました。ハードルとなるのは3店舗目。家族以外の店長を育てなければなりません。これからもコンビニやスーパーとの競争は厳しくなるだろうと考えていたので、育成には力を入れていました。極端な話ですが発注のやり方はマニュアルを見れば出来ます。しかしマインドは上がったり下がったり。ですから、店長やクルーにはしつこいくらいに「選ばれるコンビニになる為に、今生鮮やマチカフェ、まちかど厨房に取り組もう」とやるべき事を熱く語っています。人の入れ替えもありますが、そこで本気になってやってくれる人が残り店長になってくれるんです。

これから

この1年半で4店舗目、5店舗目、6店舗目、7店舗目を展開しました。27歳で独立してから今が一番大変な時期で、全店で底上げをしていけるように各店を回っています。今後は「ローソン独自の制度」のマネジメントオーナー(MO)にたどり着かないと未来はないと思っていますので、そこに向かって頑張るのみです。妻も見守ってくれているので、山梨県のフラッグシップになっていきたいですね。

趣味や空いた時間の過ごし方

今は1日3店舗程度回っています。この数年で店舗を拡大したので、今が頑張り時でほぼ休みはありません。たまに自分の時間を作って音楽のDVDを見てリラックスしていますね。

このオーナーは甲信越地域のオーナーです。甲信越地域のページを見る
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