山崎 敏文オーナー

先輩オーナーインタビュー それぞれのオーナーにある、それぞれのストーリーを紹介しています。

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異業種からのチャレンジ!
山崎 敏文オーナー

強力なローソンブランドに
自分という付加価値を注ぐ!
その真摯な姿勢が多店舗展開を可能にします。

  • 北海道
  • ローソン 札幌南9条西八丁目店
    他1店

ローソンオーナーになるきっかけ

今から14年前は、札幌中央市場にある魚屋に勤務していました。会社員ですから、収入も安定していましたが、どうしても日頃の頑張りが給料に直結しづらい…。そんな悩みを抱えている時にキャッチした情報が、当時、コンビニエンスストアの中でもローソンの出店ペースがものすごい勢いで伸びているという事実です。早速、ローソンの説明会に参加し、競合他社との違いや強み、独自のシステムなど色々と詳しく聞いてみました。参加して一番魅力に感じた点は、FC本部が主導権を握るのではなく、あくまでも加盟店が主体であって、オーナーの考え方や商売に対する姿勢が店舗経営に色濃くだしていけるというローソン独自の考え方。ここでなら自分の思い通りの経営ができると確信しました。

この仕事の醍醐味

ローソンというビッグネームで商売ができるのですから、後は、どれだけ自分がオーナーとして手腕を揮うことができるかにかかっていると思っています。2000年に1号店を開業しましたが、それはあくまでもスタートラインに立ったということ。SVや支店長の皆さんと連絡を密にとり、連携していくことで多店舗展開もし易くなる。自分の手腕を信じてとことんやりつくしてみる!それが成功の秘訣だと実感しています。これからローソンオーナーを目指す方には、是非、はじめから複数店を経営する強い意欲をもって臨んでほしいですね。結果は必ずついてきますから!

これから

1号店を開業して14年。2号店も今年の7月で丸6年になります。ローソンのブランド力は、とても強いですよ。近隣に競合店ができても負けることなく勝ち進んでいけるのも季節ごとに投入される新商品や、様々な新コンテンツ、そして何よりそのブランドをしっかりと地域に浸透させようと店舗で活躍するクルー達の結束力だと思っています。店舗に一歩足を踏み入れたら季節を感じてもらえる品揃えを行い、積極的に声掛けをして購買意欲を高める努力は欠かせません。現在の目標は、年内に3店舗目をオープンすること。経営者として腕の見せ所ですね。

趣味や空いた時間の過ごし方

オーナーになって、自分がこれほど店に夢中になるとは、想定外の出来事。休もうと思えば、いつでも休めるのですが、店でお客さまと接している時が一番充実している瞬間なので、休む気がしない。そんな自分の姿は本当に、想定外でした(笑)。でも、毎日充実して楽しいですよ!

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