宮入 崇オーナー

先輩オーナーインタビュー それぞれのオーナーにある、それぞれのストーリーを紹介しています。

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異業種からのチャレンジ!
宮入 崇オーナー

コーヒー店にも負けない接客や演出で、
より選ばれるコンビニへ!

  • 長野県
  • ローソン 上田古里店
    他2店舗

ローソンオーナーになるきっかけ

元々、実家が業務用の卸の酒屋を営んでいました。私は酒屋を継ぐという選択もあったのですが、これから伸びて行く新規事業で酒屋とは別にローソンを始める事にしました。開業にあたり比較したチェーンもあったのですが、より柔軟性があったのがローソンでした。もちろん仕事は未経験。始めの3ヶ月間は必死で働きましたが、その後はクルー達に仕事を割り振り、組織的にお店を経営しました。家族で始める方が多いと思いますが、自分の場合は社員だけでお店が回るように始めから考えて経営していました。楽ではありませんでしたが、任せる事で結果的に安定するようになりました。

この仕事の醍醐味

店舗での仕事も2年目から季節変動のイベントが読めるようになり、先手が打てるようになります。「来月はこの仕事がある」と準備できるので直前になって仕事に振り回される事はありませんでした。そして、2号店の話があった際も1号店で社員が育っていたのですぐにオープンできました。3店舗目も同様です。今はマチカフェが非常に好調で、社員と共にコーヒー店にも負けない接客や演出で選ばれる工夫をしています。カフェに勉強に行く事もありますよ。

これから

現在は周りにも競合が増え、より選ばれるお店になっていかなければなりません。社員育成がより重要になってきていると実感しています。社員育成の方法はローソン本部の研修に行ってもらい基礎を身に付ける事。後はクルーの採用も含めて現場で経験を積んでもらうのが一番で、時間を掛けて育てるものだと思います。

趣味や空いた時間の過ごし方

季節にもよりますが、週に2日は休みにするようにしています。普段の仕事の日は朝の5時、6時から現場に出て3店舗それぞれのお店を見るようにしています。

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