中村 起爾オーナー

先輩オーナーインタビュー それぞれのオーナーにある、それぞれのストーリーを紹介しています。

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異業種からのチャレンジ!
中村 起爾オーナー

電車の運転士から経営者へ!
さらなる拡大に向けて夫婦でチャレンジ中。

  • 香川県
  • ローソン 高松成合町店

ローソンオーナーになるきっかけ

実は以前は電車の運転士だったんです。ローソンオーナーになったきっかけはその電鉄会社の経営が悪化し、転職も考えたのですが親がローソンを営んでいた事と自分でも独立して力を試したかったので、35歳の時にこの道を選びました。勤めていた時は「ローソンをやってみないか」という親からの誘いも断っていたのですが、いざ自分が独立するとなると良く分かっているローソンでの独立が良いだろうと思いました。親の背中を見ていたので「やり方次第で自分の色が出せるだろう」と思いましたね。妻も小売業は初めてだったのですが、クルーのやる気を引き出しお店の雰囲気を盛り上げ、今ではマネジメントオーナー(MO)研修にまで参加してくれています。

この仕事の醍醐味

2店舗目にチャレンジしてみて思うのは、変化を続ける重要性。常に楽しんで積極的に変化をしていこうとクルーにも言っています。その一例が手作りのオムライスの店内調理で、この取り組みにより夕夜間の売上が前年の110%を超えています。クルーから「お客さまもそうですが、私にとってもこのお店はほっとステーションです」という声を貰った時は本当にうれしかったですね。

これから

私は「このお店で買い物を全て完結してもらう」という事を目標としているので、例えばカット野菜の調理方法をお客さまに「どうやって使っているのですか」と聞いて、その組み合わせを店頭で提案するなどの工夫をしていました。また、人材育成方法では頭ごなしに怒らないようにしています。まずはその理由を聞いて「ではこういうやり方にしよう」と意見を尊重するようにしています。人材が育っていけばマネジメントオーナー(MO)にぜひチャレンジしたいと思います。

趣味や空いた時間の過ごし方

普段は妻もお店で働いているので、週に1日は夫婦で休むようにしています。子供と海に行ったり、買い物に行ったり家族との時間にしています。

このオーナーは中国・四国地域のオーナーです。中国・四国地域のページを見る
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