塚田 謙司オーナー

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異業種からのチャレンジ!
塚田 謙司オーナー

50代からの新しい人生。
ローソンはまるでおもちゃ箱
です。

  • 愛知県
  • ローソン 春日井西山町二丁目店

ローソンオーナーになるきっかけ

実家の木材業や建設関係の仕事をしてきました。その後、自ら起業し商業関係の店舗開発を行っていました。50代後半からローソンのオーナーを選んだのは研修制度の充実と、家族で一緒に仕事ができること。それまで1人で様々な仕事を行ってきたので、これからの人生は家族と歩いていくのもいいのではないか、と相談しました。妻は「経験がないあなたがやっていけるの」と心配していましたが、「もちろん、自分が頑張る。さらに家族の力が必要だ」と、一緒にお店を運営したい気持ちを伝えました。そして、妻が専従者として入ってくれ、お店をオープンしました。現在、娘は子供がいるのでお店に入っていませんが、ゆくゆくは、お店を一緒にやってみたいと言ってくれています。

この仕事の醍醐味

オーナーとしてお店を運営してみて分かったのは、毎日違った様々な事が起こること。それが新鮮でとても刺激的です。「1年間やって慣れたかな」と思いましたが、2年目にはまた違う日々が訪れる。1度来店されたお客様が期間を空けてまた来てくれる。

これから

現在、60歳ですが、毎日仕事が楽しいですね。ローソンは「マチカフェ」ができたり、「生鮮」を取り入れたり、新商品やサービスが日々進化し、まるでおもちゃ箱のようです。クルーともお給料を支払うだけの関係ではなく、このお店で自分の成長に繋がる何かを得て欲しいと親の気持ちです。ついつい仕事をやり過ぎてしまうので、妻からは「体だけには気を付けてくださいね」と言われています。

趣味や空いた時間の過ごし方

決まった休みは取っていません。疲労が溜まった時は調整してうまく休養するようにしています。また、通勤に約1時間掛かるので、この時間に次の施策などお店での企画や育成など何をやろうかと考えています。

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