企業情報

チャレンジするローソン

2010年9月18日よりローソンファーム千葉生産の野菜を販売開始

2010年8月2日よりクオールとの調剤薬局併設型コンビニオープン

ナチュラルローソン城山トラストタワー店は、OTC医薬品販売だけでなく、調剤薬局での医療機関処方箋への対応、薬剤師による健康相談など専門性の高いサービスを提供いたします。ナチュラルローソンのもつ健康をベースにした商品開発力による医食同源を追求し付加価値の高い商品やサービスの提供を目指します。

2010年7月17日よりマツモトキヨシとローソンストア100の共同店舗オープン

ドラッグストア マツモトキヨシの店内に生鮮コンビニ「ローソンストア100」を組み込んだ、ヘルス&ビューティ関連商品と生鮮食品とが一緒になった利便性の高いお店です。この店舗を皮切りにさまざまな形態の実験店を順次出店します。

2010年7月13日より中国内陸部の重慶にローソンがオープン

100%出資の現地法人「重慶ローソン」を通じ、中国の重慶市に1号店をオープンします。中国内陸部の都市に日本のコンビニエンスストアが出店するのは初めてです。重慶市は人口3,200万人を超える世界最大級の都市で、経済成長率6年連続で二桁成長を続けています。

2010年7月7日より千葉県アンテナショップが横浜にオープン

ローソン横浜住吉町四丁目店内に千葉県のアンテナショップがオープンしました。店舗内に県産品販売コーナーを設け、千葉県特産の落花生、びわ製品、マザー牧場のチーズ、銚子電鉄のぬれ煎餅、いわしの缶詰など約70品目の販売と千葉県の観光マップ設置し千葉県の情報を発信します。

2010年6月28日よりセルフレジでピーク時間帯の混在緩和を図る

お客様ご自身で商品のバーコードを機械に読取り精算するセルフレジを導入いたします。一部店舗の実験では、朝・昼の混雑緩和に役立ちサービスの向上に役立つことがわかりました。このセルフレジは多種類のカードを利用した決済が可能で、お客様が自由に有人レジとセルフレジを選ぶことができます。

2010年6月9日より自然エネルギーとリチウムイオン電池を活用した創エネ店舗

ローソン松山東石井六丁目店に自然エネルギーを活用した創エネ店舗のシステムを稼動します。太陽光発電で発電した電力をリチウムイオン電池で蓄電し、店舗内のLED照明やPOSレジ等に効率よく電力を使用します。また緊急災害時にはリチウムイオン電池で蓄電した電力の利用が可能です。

2010年5月29日よりローソンの店頭から付加価値の高い情報を発信

ローソンの店頭に大型のディスプレイと指向性の高いスピーカーを設置し、広告やキャンペーンアンケートや占いなどさまざまなコンテンツを配信します。店舗・エリアごとに配信内容を変更できるため地域の催事やイベントなどと連動したマチの情報発信の可能です。

2010年5月6日より沖縄県アンテナショップが名古屋にオープン

ローソン名駅南広小路店の店内に沖縄県アンテナショップを開設いたします。沖縄県産の販路拡大と情報発信を目的としたもので、コンビニ店内に自治体のアンテナショップを出店するのは東京都以外の都市では今回が始めての試みです。

2010年3月27日よりコンビニエンスストア併設型バス停の運営開始

ローソン久留米常持店に西鉄バスのバス停「ローソン常持店前」が併設され、天気の悪い日でも乗客がローソンの店内で快適にバスをお待ちいただけます。バスの接近情報を確認できるバスナビゲーションも設置されています。

ローソンは、今後も更に新たなサービスを提案してまいります。ご期待ください。