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2016年7月29日

【中部地方】 静岡県富士宮市「ふじのみやベビーステーション事業」に協力します

株式会社ローソンは、2016年7月15日(金)、静岡県富士宮市と「ふじのみやベビーステーション事業協力に関する協定」を締結しました。今後、富士宮市内の3店舗において子育ての支援を実施してまいります。

「ふじのみやベビーステーション事業」は、子育てをするママたちがお出かけするときの荷物の多さやおむつ交換の大変さなどを軽減し、子どもを生みやすく育てやすく住みやすい町をつくるために静岡県富士宮市が取り組んでいる事業です。

店舗では、赤ちゃんを育てるママが店舗に入りやすいよう、可能な範囲で粉ミルク用のお湯の提供や紙おむつ・離乳食の販売、トイレへのおむつ替えシート・チャイルドチェアの設置、子育て関連情報の発信などを行います。

ローソンは今後も「身近で便利」かつ「いつでも助かる」をサポートし、子育てにやさしいマチづくりの実現に協力してまいります。

記念撮影

協定締結の様子。左から5番目が、ローソン中部エリアサポート部シニアマネジャーの三好昌弘